グレーは淡青 hellblau
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お待たせ~、(待ってないかー、笑)



ヘルシンキ観光始める前に

参議院選挙、みなさん意思表示されましたか?

なぬっ、大雨でそれどころではないって~、

まさかお笑い芸人の仕掛けの会見を観てて

投票行かんかったとかじゃないよねっ


山本太郎さん、特別枠をお一人にしてればよかったんじゃないかな、って

あなたの国会での発言が大事だったのにー、




さて社会保障が充実のフィンランドの首都ヘルシンキの街を覗いてみますぅ〜

みつけました!、ムーミンCafe、グッズも置いていてVin坊にお土産を買いました





国会広場


ヘルシンキ駅(創建当時の建物)



映画館と路面電車
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市立図書館 (流れるような木の曲線が素晴らしい〜、)



フィンランドの音楽家シベリウスの海が見渡せる公園
fc2blog_201907221517140ee.jpg










ヘルシンキ飛行場はもう何度も利用していてお馴染みなんですが

街を観光したのは初めてなんよ、ガイド付きのバスで一周しただけですが

住みやすそうな街で映画『かもめ食堂』を街並みのどこかにみつけたような。。。






ガイドさんの話で興味深かったのは、スウェーデン語が公用語としても認められ

公立の学校もあり、そこでは第一外国語としてフィンランド語、もちろん大多数

公立学校の第一外国語はスウェーデン語、長い歴史から学んだ隣国とのこういう

外交に感動するのでした


悪魔の武器商人たちの言いなりに、防衛という名目で多大の予算を長年使い

最近はさらにそれが増大し、平和ボケしてると国民を煽り、戦争を仕掛けた

ことは都合よく忘れ、隣国を敵視することでしか存在感をあらわせない日本人

隣国が攻めてくる?、 そのために軍備する〜?、愚の骨頂を繰り返すんだねっ


覚めて戦うボケになるより

平和ボケでいいんじゃない

戦争はしないと誓ったんじゃないの








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8年と4ヶ月が経ちました 







海外では日本より早く実施されてる参議院選挙です
ヘルもハンブルクの領事館へ行き投票してきました

福島原発事故の後、この国の原発政策をどうにかせんと
子どもたちを守れないということで参議院選に立候補した
山本太郎さんは今回の参議院選挙では
既成野党の不甲斐なさに独自の党(れいわ新組)をたて挑戦しています

安冨歩(50代で女装に目覚めた東大の教授)さんも
山本太郎さんの党で立候補してます


こういう候補者たちをヘルは応援します!





二世、三世や権力者に忖度する政治家は
自ら消えるのが必然で、一から出直すのがいいんじゃないかな
あなたたちに税金を一銭、一円も使われたくないんだわ~






100ヶ月も経ったのに最悪の対策しかできない

政治家、専門家、企業家たち
無能な害をもたらす者たちよ

自己を謙虚にみつめてみようじゃないか








ぜひこの本を読んでほしいものです



20190710035510665.jpeg



山本義隆氏略歴(ウィキペディアより)
大阪府出身。大阪市立船場中学校、大阪府立大手前高等学校卒業。1964年、東京大学理学部物理学科卒業。 東京大学大学院博士課程中退。
1960年代、学生運動が盛んだったころに東大全共闘議長を務める。1969年の安田講堂事件前に警察の指名手配を受け地下に潜伏するが、同年9月の日比谷での全国全共闘連合結成大会の会場で警察当局に逮捕された。日大全共闘議長の秋田明大とともに、全共闘を象徴する存在であった。
学生時代より秀才でならし、大学では物理学科に進んで素粒子論を専攻した。大学院在学中には、京都大学の湯川秀樹研究室に国内留学しており、物理学者としての将来を嘱望されていたが、学生運動の後に大学を去り、大学での研究生活に戻ることはなかった。
その後は予備校教師に転じ、駿台予備学校では「東大物理」などのクラスに出講している。一方で科学史を研究しており、当初エルンスト・カッシーラーの優れた翻訳で知られたが、後に熱学・熱力学や力学など物理学を中心とした自然思想史の研究に従事し今日に至っている。遠隔力概念の発展史についての研究をまとめた『磁力と重力の発見』全3巻は、第1回パピルス賞、第57回毎日出版文化賞、第30回大佛次郎賞を受賞して読書界の話題となった。
全共闘に関するマスコミ取材は一切受けていない。







まえがき より


事故発生以来、日本の原発政策を推進してきた電力会社と経済産業省(旧通産省)と東京大学工学部原子力工学科を中心とする学者グループ、そして自民党の族議員たちからなる「原子力村」と称される集団の、内部的には無批判に馴れ合い外部的にはいっさい批判を受け入れない無責任性と独善性が明るみにひきだされている。
学者グループの安全宣伝が、想定される過酷事故への備えを妨げ、営利至上の電力会社は津波にたいする対策を怠り、これまでの事故のたびに見られた隠蔽体質が事故発生後の対応の不手際をもたらし、これらのことがあいまって被害を大きくしたことは否めない。その責任は重大であり、しかるべくその責任を問わなければならない。

本質的な問題は、政権党(自民党)の有力政治家とエリート官僚のイニシアティブにより、札束の力で地元の反対を押しつぶし地域社会の共同性を破壊してまで、遮二無二原発建設を推進してきたこと自体に問題あり








生産活動にいくばくかの支障が出るとしても、生活が幾分か不便になるとしても、それでも原発はやめなければならないと思っている。事故のもたらす被害があまりにも大きいだけではない。いずれウラン資源も枯渇するであろう。しかしその間に、地球の大気と海洋そして大地を放射性物質で汚染し、何世代・何十世代も後の日本人に、いや人類に、何万年も毒性を失わない大量の廃棄物、そして人の近づくことのできないいくつもの廃炉跡、さらには半径何キロ圏にもわたって人間の生活を拒むことになる事故の跡地、などを残す権利はわれわれにはない。そのようなものを後世に押し付けるということは、端的に子孫にたいする犯罪である。

世界中がフクシマの教訓を共有するべく、事故の経過と責任を包み隠さず明らかにし、そのうえで率先して脱原発社会、脱原爆社会を宣言し、そのモデルを世界に示すべきであろう。           (完)


あとがき

原子力技術の専門家でもなく、特別にユニークなことが書かれているわけではありませんが、物理教育のはしくれにかかわり科学史に首を突っ込んできた私が、それなりにこれまで考えてきた、そしてあらためて考えた原子力発電に反対する理由です。

                        

2011年7月24日 山本義隆




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お久~、

ヘルシンキ もストックホルムもまだ書いてへんのに

今日はなんや愚痴みたいなんで、はよスルーした方がええかもねっ、笑







好奇心大の貴方様のおメメの輝きがぁ~、キラッーと突き刺さってまっせー


さて長女娘のパートナー君(ウィーンで昨年婚姻届をだした)のことなんやけど、娘と同じで産まれも育ちもハンブルク、そして婚姻届の書類準備でなんと同じ病院で2人とも生まれたということもわかり、親近感はあるんやけど、のんびり屋さんで人がいいのんはわかるんやけど、
しゃべりんですねん ❗️

時間があればスマホをのぞいてなにやら読んでいて、彼が面白いと思った記事をさも自分の考えのように一から十までしゃべるんですわ~、それが次から次へと飛んでゆきもう誰も聞いてへんのに
ひとりでしゃべってはるんよー


そう、彼がVin(ヘルの愛孫)くんのパパなんですわ~






しゃべりんはまぁほっとけばいいんだけど、今度この一家はウィーンからハンブルクのお隣の州へ引越して来ることになりました。娘が子どもができてからどうも将来の生活設計(毎月の給料、年金等)を考えたようで8月から教師の仕事(ドイツではQuereinsteigerっていう制度で歳とっていても正式採用される)をすることになりました。ヘルが5月に日本から帰ってからは一昨日引越しのためにウィーンに戻るまではこの2ヶ月はほとんどハンブルク滞在でした

学校の近くに住むところもみつかり、清掃、壁のペンキ塗りも済ませ家にあるBauhaus型のソファーなどをトラックを借りて運ぶことになりました。娘と孫は家にいたのですが彼は彼の実家に前の晩からいて朝トラックと共にやってきました。寒そうな格好だったので家にあった次女のトレナーを着せ、朝食もしてないようで娘はNordseekraben(赤っぽい小エビで高価なんだわ~)をタップリ入れたサンドイッチを持たせて送りだしたのです

途中からスマホの電源が2%しかないというWhatsappが娘に届きそれからは連絡が途絶えました。多分昨夜また長いことダラダラと記事を読み、充電するのを忘れたのでしょう❗️


そして、現在失業中(今年の2月から育児休暇中)でこれから娘が働き始めたら、Vinくんの託児所に慣れる期間を一緒に過ごし、ずっと主夫をしてもいいかなっ。。。だそうです、

皆さんどうおもう~


まぁ、Vinくんをよく可愛がってはいますが、よくタバコタイムで席を外すし、いつもスマホ片手で何やらみてるし先が思いやられますが、今のところ娘がそれでいいようなのでヘルがどうこういうことではないのですが、でもねぇ〜







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ここはロマノフ王朝の教会で10月革命で処刑された皇帝の家族の立派な棺も
もありましたが、中には何が? 、でしょうね〜
(4人の子どもの内の男の子と女の子の2人の棺はモスクワにあるようです、)

血の革命の残酷さ記憶に留め、この教会に入るための行列はどこの国の民衆も
いかにロイヤルファミリーに興味があるかを思い知らされるものでした











↓ 赤い教会と呼ばれていてモスクワの赤の広場の縮小のようでした








街中に運河が多くみられバルト海のベニスと言われているようです
(ハンブルクは北のベニスといわれていたような、、、)






期待していたエルミタージュ美術館は

やはり観光客が多く、広過ぎて疲れましたわ~







このダヴィンチをみれたのでとヨシとしまひょ






オマケはユーゲントスティール(アール・ヌーヴォー)の建物のお店の飾り窓












現在ハンブルクは30度を超す盛夏真っ最中
ヘルシンキとストックホルムを今月中に更新の予定ですが
どうなるか期待せんと待っててチョー




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このAIDAprimaは長崎の三菱造船所で造られた船で日本の技術を高く評価していた

ドイツの発注会社を失望させたんだと。。。

最初の寄港地タリン市の港↑と展望台↓からみたAIDA船

因みにこの船のハンブルク港での浸水式の時

ヘルはアルバイトしたんだわ~、遠い目





城壁に囲まれた典型的な中世のハンザ同盟の街です




ハンブルクの倉庫街にもよく見られる荷物を持ち上げる滑車がついた古い建物は

現在は劇場として使われています




今も営業してる古い薬局(左の黄色の建物)




市庁舎広場




船上から眺めたタリンの街







夕食はフレンチレストランで食事は無料だけど

有料のワインを飲んで夕日を眺めていたのです







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雨のキール港に停泊していたアイーダ(プリマ)船

出港する時はまだどんより空模様






救命救護の訓練がありました





部屋はシンプルでまあまあの広さです

無料ネットがすぐに使えず制限もあるのが不満

施設は充実していていろいろと楽しめそうです



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青空の穏やかなバルト海で船の先と後部です

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8年と3ヶ月が経ちました






福島の事故後も次々に再稼働した悪魔の関西電力と九州電力は

まだ保管場所(青森県六ケ所村はまだ機能してない、これからも不可能)もない日本でさらに

核ゴミ貯蔵量を増やしていることを決して忘れてはいけません!




先月またあの経団連の悪魔(日立製作所の会長)は原発事業を早く元に戻さ

なくては日本の経済がダメになると政府を急かしておるようですわ~

呆れた金バカの亡者たちです








最近、ロータリークラブの世界大会がハンブルクで開催され、ヘルは日本人向けガイドの少しお手伝いをしたのです、 そこで世界(もちろん日本も含む)になんとお金持ちが多いものだと目のあたりにし、世界は富める者と貧者(大多数)の格差は果てしなく拡がり続けてることを痛感しました




歴史は繰り返すと言われ、人類は過去の過ちを

都合よく忘れるのかもしれません






5月のハンブルク開港830年祭時の帆掛舟パレード






ハンブルク港からの遠望、エルベフィルハーモニーも観えます





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今日またひとつ歳を重ねたヘルです

ウィーンから孫ちゃんが3日前からハンブルクに来ていて

ヘルバァちゃんとなっていてなにやら疲れぎみやわ~









先週はフライブルクから長年ご無沙汰していた

東京時代からの友人が夫婦で家に来てくれ

昔話に花が咲き、なにやら活気を貰えたような

気がしたような。。。










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8年と2ヶ月が経ちました






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林檎の花と藤の花がハンブルクでヘルが帰ってくるのを待っていてくれました






奈良のいつも通る商店街にあるカトリック教会の案内板にポスターが

貼られていて、忘れないようにメモしていたドキュンメンタリ~映画

「被ばく牛と生きる」を観たのでした



こんなに人が集まるとは思っていなかったと主催者がビックリしていたのですが

もっともっと多くの人々に観てほしい映画やと思います




福島原発事故の後、避難区域で農牧業を営んで

いた人々の中で人間が避難して行った後、多く

の牛たちは餓死したのですが、牛舎から必死で

逃げ野生化した牛たちを行政は殺せと通達する

のですが、今まで育ててきた牛を殺すことはできない人々

の苦難の生き方をこの映画は私たちに問いかけているのです











この映画の監督が言っていたことで気になったのは


『木枯し紋次郎』が好きなブログ友(淡青の方)さんが奈良で

観た中村敦夫さんの一人芝居『線量計がなる』を福島で公演する

ことになっていたのに会場をどこも貸してくれないので断念したというニュースです


日本はこれからアッと言う間に言論、表現の自由がなくなっていくのでしょうか。。。



原発銀座といわれる若狭湾の原発、地震銀座の日本、いつまた

福島原発事故のような、さらに最悪の原発事故はいつ起きても

不思議ではなく、今風に言えば 想定できる んです


貴方が被災者になる確率はかなり高いもので、この映画の牛たちのように

いや牛だけではなく巧妙に隠され続けるでしょうが人間も同じなんです





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奈良公園は若葉の季節で眼に鮮やかに清々しいのですが

この週はなんとも観光客が溢れております







漢字が読めない、天皇を敬う気もない坊やはやっちまったよー、

なんのこと ?



メディアは伝えへんし、寛容な人々はそんなもん気にしてへんしぃー

それは平成最後の日に天皇、皇后への感謝の言葉を述べた安倍総理は

「天皇皇后両陛下には末永くお健やかにあられますことを願って(ここで詰まって言い直す)、

あらされますこと願っていません。」

もうビックリ桃ノ木、そう言ったんだよー、

思ってもいないことよう言わんってか、やはりそうなんだよね~

好き勝手に憲法も変えるのには利用できひん天皇やし

まぁ、独裁者には天皇はいらんわなぁ~









お水取りの頃奈良へ着き、2ヶ月あまりの滞在で、季節は若葉の頃となり

あのビージーズの「First of May」が流れてきています

不必要な段差が多く人に優しくない日本の道路に躓くこともなく

列車の人身事故に遭遇することもなく、そういえば連休明けが

多くなると誰かが言ってたわ~、自殺大国日本のようですね、







素敵な日本文化の体験もさせていただきました











今回もあちこちから友人、ブリッジ友、ブログ友さん方が

奈良へいらしてくださいました、ハンブルクへいらしてー!

と声かけてもなかなか来てもらえんけど

奈良へは来てもらえるんがほんまに嬉しいわ~

次回(秋)もまたお会いしましょうねっ














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プロフィール

ヘルブラウ

Author:ヘルブラウ
hellblau
Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

CIMG4080.jpg

2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

記事と写真には著作権があり、
無断使用は固くお断りします。

個人ブログなのでコメントは
管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


毎日一句をめざす!
別亭「淡青の五七五」へも
どうぞお立ち寄りください。


広島のしおまち書房より
2014年2月27日出版

出版物 : 「淡青の五七五」
詳細は→「ここ」と ☝︎



私設の蚤の市
「古今東西骨董我楽苦多店」
20110222171218729s_20130122063207.jpg
NANTEIさん作淡青姐さん

↓ネットショップ
「古今東西骨董がらくた堂」
_ヘル(3)
NANTEIさん作マスコットガール




 ホームスティのご案内、

DSC01111 (640x425) 

一室、女性二名可、連泊は三日まででシーツ交換なし、

ネットフリー、広くて清潔な部屋、ガウン、タオル等付き、
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しかし、ホテルのような合理的な快適さは期待できませんのであらかじめご了承ください。

詳細はコメント(メールアドレス明記)でお問い合わせください。

hellblau 亭 in Hamburg

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