グレーは淡青 hellblau - 文字と言葉
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グレーは淡青 hellblau

 
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昔から書くことが好きなヘルブラウはブログ世界の皆さんの中にも多かれ少なかれ経験された方がいらっしゃると想われるのですが、いろいろな雑誌社主催の文芸賞にチャレンジしたことがあります。でも残念ながら入賞さえしたことがありません。標準語が弱いヘルブラウだから当然の成り行きで、また手間ひまかけたものではなく、向かう姿勢もあいまいで、要するに才能がないということでもあります。

←いやそうではないと想う人はポチッ、そうだと想う人もポチッしてくれるー


それでもひとつだけ多分町おこしとして小さな町が主催したものに入賞したことがあります。(たしか応募数3万人以上)

そして賞状が黒いプラスティクの筒に入り変形郵便料金でわざわざ遠くまで送られてきました。なんと宛名書きがカタカナだったのには吃驚!!!、でも住所がローマ字だったので手元に届くことができました。

残念だったのは副賞であった町の特産物品が外国であるということで送られてきませんでした。しかし私がそう想っているだけで融通の利かないドイツの郵便屋さんがカタカナの宛名のために廃棄処分したのかもしれません。

またまた今日のテーマに入るために長くなったようで本題「変なジンクス」はこれからのお話のことなのですが今日はもう書きたくありません。また今度ということでごめんしゃーい。
 
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今回こそ「変なジンクス」の話を完結しなくっちゃ刑を受けることになりそうだからね。(笑)

いろいろ雑念がでてくる前にすぐに話に直入ちます。

←不信感を抱くランキングだけどワッショイお祭りですけんポチッお願いね!


さて数少ないヘルブラウがチャレンジした文芸賞ですが、前の町おこしのような小さいものではなくかなり大きな主催で名のある作家が選者で賞金もかなりの額になる賞へもお祭り気分で参加したことがあります。

長年続いたものもあり、どのくらい今まで続いていたのかわからないものもありますがヘルブラウがチャレンジすると翌年からその賞自体がなくなってしまうのです。最期の賞に参加したということなのです。

最近の実例を挙げると2007年度にチャレンジしたー海の文学大賞ーがそうです。原稿を送りそして公開発表される前に葉書がきました。今まで入賞しなかったらこんな連絡をもらったことがないので期待したのに内容は「残念ながら今回は受賞を逸しましたが。。。。」普通この後次回のよりいっそうのご盛況をとかなんとか書いてあると想うんですが「今年度を持ってこの賞は終わりとさせていただきます。。。」というそっけなさでした。次回頑張ろうとか何とかは想いませんが、かなりの応募数だったのに。。。賞金も高額だったのに。。。主催者側の財政難なのかーようわからんということでした。

でもー海の日ーって続くんでござんしょ?!

もう一件は原稿ももうセピア色に色褪せているものです。昔婦人が読む月刊雑誌ではぶ厚いもので大手の出版社から出された●人○論で女性文学大賞という賞がありました。たしか瀬戸内寂聴尼僧を作家として世に出したものです。その最期の回にもヘルブラうは参加しました。そして何も連絡がなくその賞は消えていきました。

今考えていること???芥川賞の登竜門である●●の新人賞を狙ってみて「変なジンクス」が当たることが楽しみだということです。

まあーそれはないでしょう!?

 

↑やけくそでもう一回ポチッしてみる
 
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こんな傲慢な看板はかけてないのに敷居が高いようでカウンターは伸びません。記事を書こうとして気がついたのですが近頃は奇数の日に更新するようになっているようです。

ー女心と秋の空ーということでぇ~都合のいいとこではまだ女をさせてくんしゃ~い。人間がかなりいい加減ですので書きたいときに書く気ままなブログでなんも期待できないしご理解くださる方には喜んでいただけると想いながら戯言を今日も書くのでーす。

←下にまだバナーが貼れてませんので今日もここでポチッとよろしゅう!

今日は川柳のようなものを3句です。写真と同じでチャッチャッというかぼそっぼそっと作ってみました。

天高く 果てがみえない 秋の空              淡青

秋味覚 いらんお世話だ ダイエット            淡青

裾まくり なんもでてこん 秋の風              淡青



 






 
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次女の学校開催のミュージカル「ハーメルンの笛吹き」の舞台様子で演じているのは10~13才までの生徒たちです。

町にネズミがあふれて困っています。

 

笛吹き男がやってきてネズミを退治するから報酬を要求しています。



報酬をねぎったために子どもを連れ去られた民衆の悲しみ




政治家や民衆に騙された笛吹きはこどもたちをさらっていく手段でしか抵抗できませんでした。でも泣き寝入りしなかったんです

当時テロリストという言葉は存在しません、しかし赤銅鈴子お婆は想うんです

素晴らしいテロリスト第1号であったことを。。。

そして政治家、突き詰めていくと民衆も信用できないということも想う秋の夜長なんです




↓↓↓ここポチッしてみる!夢あるなら叶うかも?!

 
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警告!、暇な私的話なのですぐに出て行かれたほうが良いかもしれません。

久しぶりに浴槽にお湯を張りこちらの温泉の素(Kneipのラベンダー)のようなものを入れゆっくりと身体をほぐしました。そして湯上りに少しプヨプヨして弛んでいるところをこれもこちらの白樺油(Weleda Birken CelluliteーÖl)でマッサージをしようと想ったら浴室に見当たらないのです。さて困りましたいつもかけてあるガウンも洗濯籠の中しかし私の部屋は運良くすぐ隣、さぁーと人前には出れない姿で部屋に駆け込み油をみつけまたさぁーと浴室に戻りせっせとマッサージをしました。どれほどの効果があるのかは鏡に映る姿をみても今のところ期待はできません。

またまた変なお話で恐縮なんですが、先日階下のトイレで用足し中に紙がないことに気づきました。昔便所の落書きで有名な「カミに見放された者は自らの手でウンをつかめ!」などという不遜な言葉を思い出すほど余裕はあったのですが買い置きの紙は残念ながら今度は階上で近くにありません。家には私一人だったので声上げても持ってきてくれる者もいないのでサぁー大変!後は皆様の想像にお任せします。どんなヘルブラウの姿をご想像されても文句は言えません。想像を阻止することは神様だってできゃしません。

後で娘が帰ってきてから母の威厳で怒るのです。

「最期の紙を使った人は新しいものを入れておくと何度言ったらわかるのー!」

すると娘は奇妙な顔をして、

「パパは24時間いなかったし私も8時間はいなかったので最後の可能性があるのはママじゃない!」

こりゃ、マズい!ここで話をすぐに変えるんでーす。

「あぁー日本のウォシュレストイレはいいいわねー」

とうっとりするとまた娘が言うのです。

「ママ、あのトイレでびしょぬれになったことあるジャーん。」

また嫌なことを思い出させてくれるのです。セピア色が好きな好奇心旺盛なヘルブラウは昔ある日本のレストランで操作をしすぎてそういう最悪の結果になったことがあるんですよ。日本の音姫とか言う装置もあるいたれりつくせりのトイレ文化は世界に誇れるものだと想います。でもそんな日本でもちーと田舎に行くとしゃがんでポトンの音と臭いがあるご不浄まだかなり多いものです。

ちなみに中国では結構大きなホテルの水洗便所でも使用した紙を流してはいけなく便器の側にあるオープンな籠に入れます。これ衛生上いかがなもんでしょう?!

今日はかなり臭い話で失礼しました。





↓↓↓映画全般1位、小説文学その他2位で気張っています。がさつで田舎もんバッテンどうぞよろしゅう!


 
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日本の文学者の中で一番おもろいおっさんかも知れません。それは誰かというと金子光晴、今日は彼がフランス遊学の時のうんちくをヘルブラウなりに解釈してみます。またまた下ネタの様で不悪ご了承!

彼はフランス人のうんちはよくコーヒーの匂いがするというのである。形は山羊のそれで色は真っ黒に近いものであると。。。彼がどれほどの数のものを見たのか定かではないが当時のフランストイレ事情からすると見る機会はかなりあったような気がするので信用できるものである。

ヨーロッパ人はコーヒーを飲むのが主流だと想う。イギリスは別かもしれない。でもイギリスではコーヒーと紅茶は外見だけだと同じに見えるのは私だけでしょうか。。。コーヒーが一般的に美味しいのはベネルックスの国々とドイツ、デンマークです。思うにコーヒー豆(カカオ豆等も含めて)を産地国から運ぶための大きな港を持つ昔からの海運国であったことがあるのではないかチョコレートに関しても同じことがいえるのではないかと想うのです。

金子光晴先生はどうなったん?!

そや、そや、すんまへん!

実は彼の作品は旅行記しか読んでないので今回の帰国で本を探しててみることにします。けど昨日の日本からの電話で心配事がありまた日本の名医探しせんといけんようでそんな余裕はなさそうです。日本ではネット環境が浦島花子さんには悪いので皆様とは今より近くにいるのに遠い存在になるのかもしれません。

まだ旅行の荷造りもできてないのに明日は午前中はヨガ、午後は10月から3月までの冬期間、地区のスポーツクラブで開催されている月の第一月曜日のブリッジ会に参加しなければなりません。この状況猫のても借りたいほどの忙しさとかいわないでしょうか???

↓下の曲を聴く前にポチッよろしゅうに!





この「テネシーワルツ」は親友に恋人を奪われた失恋女性の歌です。私の好きなノラ・ジョーンズとボニー・レッツが素敵な共演をしていると想いませんか!
 
02
 



↑↑↑記事はのちほど・・・すんまへん!!!


いまから書き初めます。

一年の計は元旦にありといいますよね(もう昔のことわざ?)、書道を習っていた(昔はソロバンと書道は学校の延長のように友だちもみんな習っていた)子どもの頃のお正月二日は書初めでいろんな文字を書いたことがあります。

新春、初春、迎春・・・(春が付く正月言葉だけでもかなり多い、ふざけた売春なんて言葉は知りませしぇ~ん。)そして初日の出、初詣、初夢(みたいなぁー)、初笑い・・・なんていうのもありました。

「あけまして」と書いてあとがもう紙に入らなく何のことかわからなく、お爺ちゃん師匠に「全体を見て間を考えあてはまるように一字を書く」と厳しくいわれたような・・・

ちょい待ち!、今日書きたかったんはこんなんやったかな???

起動修正!

むか~し元旦の祝賀の席(朝早く叩起こされて、じいちゃんが紋付姿で座敷の上座にいたなぁー)で新年の計(目標のようなもの)の挨拶をさせられていました。

私は「学校の忘れ物(宿題も含む)をなくすように努める。」、「食べたあとの茶碗を流しに持っていく。」、「掃除を手伝う。」・・・と母ちゃんが喜ぶようなことをごあいさつにしてお年玉のことを考えるガメツイ子どもでもあった。

それから何十年後、2009年の元旦に実は計を立てたんです!!!(あぁーたてなけゃよかった)

なんだと想う?!

それはね・・・「ブログの毎日更新!(すぐに挫折したとなると情けないので今日中に是が非でも更新)」、「車を使用せずできるだけ歩く!(今日のお買物と用事は歩いて済ませました)」

あぁーいつまで続くことか~

ただこれから計が傾いても昔の母ちゃんみたいに嫌味言うたらあきまへんでぇー

ポチッを嫌味の代わりに力強く!



日本のお正月を少しだけ娘たちに味あわせました。
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ヘルブラウは空が大好きです。

こちらの絵本で日本人が「桃太郎」、「花咲爺さん」を子どもの頃読んでもらうようにドイツ人にもそういう絵本(教訓めいている)があります。

それは「Der Struwwelpeter」(ストrベルペーター)でよくこちらで見られるのはこんな表紙です。
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この絵本に反発して70年代に「アンチStru・・・」というのもでています。当時、親を父ちゃん、母ちゃんではなくフランツ、ヘルブラウと名で子どもに呼ばせる風潮ができました。

この本で「Hans Guck-in-die-Luft」という章がありハンスという少年がいつも上を向いて(空を見あげて)歩くので溝に落ちズブ濡れになるという話なんですが想うにひどい話です。この本にはスープが嫌いで食べなくやせ衰え死んでいくカスパーという男の子、火遊びをやめなくとうとう火事になり焼死するパオリンちゃん、この娘の墓の前でミャオゥー、ミャオゥーとなく猫、かなりストイックで怖く幼い頃の娘たちは読んでるとしがみついてきました。

皆様ご存知のようにドイツには「グリム童話」をはじめ「Max und Moritz」、そして娘たちが大好きだった絵本作家ヤーノッシュのトラさん、クマさんそしてティガーエンテ(黄と黒のトラ模様の木製あひる)の愉快な仲間たちのお話があります。ヤーノッシュのおじさんは寒いドイツがいやでカナリア諸島のテネリファ島へ移住しちゃって魚釣りでもしてまだ元気に暮らしているようです。

ポチッ!よろしっく!

 
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次女が通うギムナジウム(日本でいう高等学校ですが年齢は10歳から19歳までの生徒が通う学校で、次女の学年からは他のヨーロッパの国や日本のように18歳までとなっています)でラテン語教育に重点をおき戦後も男子校であった歴史のある古い学校です。

昔の建物で残っているのは写真の入り口だけです。しかし戦後建てられた今の校舎の方がハンブルク市の保存記念建造物になっています。デンマークの有名な建築家の作品だそうででそういわれれば中庭がある空間は開放的で光の取り入れ方が素晴らしく音楽室、講堂、実験室、体育館など機能的に考えられたもののようなきがします

でもね、外から見る分には大手スーパーの駐車場???って風にしか見えないんですよー

またこの学校のことはいつか記事にすることがあると想いますので興味があればポチッよろしく!なくてもポチッだよね~


 
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この題は映画ではなくフランソワ・サガンの小説の題です。彼女が「悲しみよこんにちは」でデビューした当時、世界中(あくまで小説を読む人種の世界)でこの若年ちょい小悪魔風な女性小説家(確か2年前に故人)はかなりセンセーショナルだったと本を夢中で読んでいた頃を思い出しています。遠い目・・・

さてハンブルクはこのブラームスが生まれ育った街で20歳のときウィーンで名声をえるまで住んだ街なんです。

写真は彼の生家が博物館になっていてその中の様子です。

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映画全般70%、小説・文学30%で参加しています。
お手数ですがポチッしてやって下さいませ!


近くにある音楽や芝居に関する古本屋、店先に「女」って?、「描かれた言葉」って女の上に書かれています。
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プロフィール

ヘルブラウ

Author:ヘルブラウ
hellblau
Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

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2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

記事と写真には著作権があり、
無断使用は固くお断りします。

個人ブログなのでコメントは
管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


毎日一句をめざす!
別亭「淡青の五七五」へも
どうぞお立ち寄りください。


広島のしおまち書房より
2014年2月27日出版

出版物 : 「淡青の五七五」
詳細は→「ここ」と ☝︎



私設の蚤の市
「古今東西骨董我楽苦多店」
20110222171218729s_20130122063207.jpg
NANTEIさん作淡青姐さん

↓ネットショップ
「古今東西骨董がらくた堂」
_ヘル(3)
NANTEIさん作マスコットガール




 ホームスティのご案内、

DSC01111 (640x425) 

一室、女性二名可、連泊は三日まででシーツ交換なし、

ネットフリー、広くて清潔な部屋、ガウン、タオル等付き、
朝食なし、台所は時間決めで使用可、浴室はシャワーだけ使用可、トイレはゲスト専用有、 

初日は最寄の駅まで車でお迎え、歓迎のワンドリンクサービス

料金は一泊25€、案内ガイド希望は特別料金で、家の中の古今東西骨董我楽苦多店も見学可、


しかし、ホテルのような合理的な快適さは期待できませんのであらかじめご了承ください。

詳細はコメント(メールアドレス明記)でお問い合わせください。

hellblau 亭 in Hamburg

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