グレーは淡青 hellblau - 2017年08月

グレーは淡青 hellblau

 
03
 
今年は紫陽花が豊作?のようで美しい色合いで咲いています








家の中にも紫陽花が咲いてるよー







さてさて、前に皆さんにご紹介しました広島の「カモメのばぁばぁ」で7月1,2週に開催されていた「もじ展」で37名参加の中、20位まではブログで紹介されていましたがヘルの名前は残念ながら見られませんでした。。。

今ごろになって気づいたのですが, おたまちゃんが1票をブログコメントでしてはったんやねっ、感謝感激飴あられやわ~、感極まって涙でてきよりましたわー

おたまちゃんにはきっと今年中になんかええことあると想うでぇ。。。

アラブの富豪との出会いとかなんとかねっ、






なんや八月の話とは関係ないようで、すんまそ~





八月は 儀式はいらぬ 真に泣け


72年前の八月6日に原爆投下された広島、さらに9日には長崎へと原爆投下、戦争中だったとはいえこのような大量殺人兵器を使ったアメリカは決して許せるものではなく、いずれ撥があたるものだと信仰心の薄いヘルでも信じています。


さて、また話はすっ飛ぶのですが、


先日妙齢のドイツFrauたちに広島産の日本酒をふるまってみましたんよ、


Frau A : Was! Von Hiroshima ? (なぬぅ、ヒロシマのなの!)

ヘル : フクシマじゃないよ~


ドイツFrauたちには広島も今なお放射能で被爆された土地なんでしょうかぁ〜?

日本でも広島、長崎出身の女性が結婚問題で差別されていたんはヘルも知ってるし

だから、フクシマの女性(子どもにも性があるんよ~)たちの悲しみは

長崎で育ったヘルには他県の人よりよくわかるんやわ~




八月は 向日葵畑 水を差す



さて慌しい八月は久しぶりの昔のブリッジメンバー(初参加者1名)での家でのお遊びで始まり、

来週末の3日間は義理妹の60歳誕生日パーティーのため黒い森地方へ南下、娘たちも集合で

またのどかな田舎での様子をブログでご紹介できるかもねっ

そしてブリッジの SommerFest などなど



八月は 1日長いも 恨めしや~~






理屈ではなく行動は大切よねぇ~



人気ブログランキングへ
br_decobanner_20090831040225.gif

にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
関連記事
 
06
 
広島、長崎を忘れない



6年前の福島原発事故を忘れたかのような日本人が、

70年以上前の原爆を忘れないって信じられんわぁ〜、




過ちは繰り返しません


福島原発では今なお強い放射能をだしているのに日本は原発廃止するでなく

地震多発の地で原発再稼働する独占企業の電力会社に共鳴して

原発は必要だと国民の大半が今でも嘘をついているのです

20歳以上の日本人は政府に騙されていたとはもう言えないよー


アメリカとの原発協定で日本は原発を止められないとかしたり顔で言うんじゃない

いずれ核武装をしたい戦闘的な日本人が止められないんだよねっ、



広島、長崎のアメリカによる世界最初の原子爆弾による悲劇被曝国は

世界第3位の原発保有国であるし、世界最大原発事故最中の国であるということを

忘れてはいけないよねっ!





八月は 儀式はいらぬ 真に泣け









↓ 2008年8月6日の「グレーは淡青」より


                           

                           



 「三度許すまじ原爆を吾らが地球に


CIMG5809.jpg
このポンペイの壁画のおじさんは黙祷せんとカッと眼を開け怒っているよー!!!

世界の核保有国  アメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国
            インド、パキスタン


疑惑保有国    イスラエル、北朝鮮






遊び疲れた人形たち
CIMG5815.jpg
CIMG5818.jpg



理屈ではなく行動は大切よねぇ~



人気ブログランキングへ
br_decobanner_20090831040225.gif

にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
関連記事
 
11
 
6年と5ヶ月が経ちました




東北大震災と福島原発事故の動画をUPすると1週間以内に消されてしまうようです、やはりかなり日本は報道規制、統一化が進んでいるようだねっ、 恨めしや〜〜

9日の長崎原爆式典での田川市長の国連の核廃止条約に日本もぜひ賛成してほしいという演説を安倍首相は聞き流し、わけわからん橋渡しに日本は尽くすとか神妙な顔で言いよって、長崎の人に「アナタはどこの国の総理ですか ?」と聞かれていたようです。



そして、今日のリサイクル記事を読むにつけ、また昨今の政治情勢をみて思うことは、


日本には核シェルターを持つ建物はどれほどあるのだろうか ?







今日は久しぶりのリサイクル記事(ブログ「なんか文句ある!」のひろやんを思い出すなぁ〜、)でやんす


↓ 2011年4月2日「グレーは淡青」より





先日のこのブログ記事「世界原発数状況と日本」の後、このブログへのアクセスがかなり増え、履歴にも初めての方が多くなり、かなりこのブログに神経を尖らせてる人々がいらっしゃるようで、傲慢ヘルはブログ更新が少々嫌になっておりますが、まぁそのうちに失望された一見さんは来なくなるでしょうから、今更誰に気兼ねしましょうやら、気の向くまま更新することにします。

さて、皆さんは確か1950年代に書かれたオーウェルの「1986年」という本をご存知でしょうか、あのすべてが管理社会となり記号化された人間はコントロール下におかれて生活をするという描写が将来を予知しているのではと想われていたのですが、いざ1986年を迎えた時そうはなっていなかった世界がありました。そして映画の世界でいうとキュービック監督の『2001年宇宙の旅』とは違った2001年を私たちは迎えたような・・・

さて、ヘルが言いたい事は、車が空を飛んでいたり、宇宙都市のような建造物、核シェルターの中のような室内、食物はすべて錠剤、このような未来都市がフィクションの中ではすでに出来上がっていたはずなのに、実際の2011年はすでに皆さんもご存知のとおりです。

地震、津波、放射能にも強い建物ができていたならば、どれだけ多くの日本人が被害にあわないでこれからの生活を続けることができたでしょうに・・・と絵に描いた餅のように想い、ただため息をついているばかりです。










↓は家の階段の壁に飾られたクレーの複製画です。
当時、デジタル化されてなく、ましてやコンピューターなどもまだ形もない頃に描かれた絵なのです。

P1070080 (640x480)

P1070081 (640x480)




理屈ではなく行動は大切よねぇ~


人気ブログランキングへ
br_decobanner_20090831040225.gif

にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
関連記事
 
15
 

ドイツの黒い森の外れから暑中お見舞いで〜す




ライン河の古い支流でカヌー乗りしました。




2年ぶりですが、ポニー、猫ちゃんたちも健在で犬のジョンが新しく仲間入りでした。










天使のフルートという名のトロピカルな花も咲いています。




義理の妹、義理の母、妹の友人も元気です。




43名のお客様のためテーブル準備の手伝いをし、パーティー時は写真は控えましたんよ、






この毒々しい花を見たって〜、やはり毒花だってぇー





カヌー乗りのお話はまたのちほどぉ〜



理屈ではなく行動は大切よねぇ~


人気ブログランキングへ
br_decobanner_20090831040225.gif

にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
関連記事
 
17
 
Prof義理妹の知合いの案内人(ライン河自然保護カヌー 協会)の説明から2時間のカヌー乗り開始







前半は湿度が高い曇り空だったのですが、後半は陽射しがきつく久しぶりの日焼けでした
このゆったりのテンポは日々の暮らしの煩わしさをいっとき忘れさせてくれるものでよかった〜









カヌー客からの餌を求めすごい速さで追いかけてきます、
餌遣りは禁止ですがきっとあげる人がいるんやわ~





忘れな草の群生と梟の木





線細い青トンボが多く飛んでいたのですが、カメラに収まったのは太っちょトンボ





キノコをつけた木、 鳥たちの休憩所にはカヌーは入れません






カヌー着き場から散歩の途中で見た牛と馬の群れ











ハンブルクからの往復車窓で思ったのは殆ど平地のドイツ国はやはり農業国なんだなぁ〜

それにひきかえ7割もの山岳地帯の日本は段々畑などで先人たちは米等を作ってきたんだなぁ〜

しかし海に囲まれた日本は漁業国でヘルのご先祖様たちが支えてきたんだなぁ〜

滅多に魚屋さんが見られない南ドイツで感慨に耽るのでした。。。








理屈ではなく行動は大切よねぇ~



人気ブログランキングへ
br_decobanner_20090831040225.gif

にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
関連記事
 
20
 

山からのが豊富で、海からの風、潮流、そして火山からの地熱が豊富な

(太陽光もドイツより豊富です)



日本に原発はいらないのです!






古今東西骨董我楽多店より






今日はドイツから発信されている「みどりの1kWh」からの記事をそのまま転写します。


日本最南端の地熱発電所を見学して じゅん/2017年8月13日


先ごろ3週間ほど日本に一時帰国した際、中学から高校にかけて3年間を過ごした懐かしい土地である鹿児島に出かけた。今も活発な活動を続けている活火山、桜島を抱く鹿児島県は、いたるところで温泉が湧き出ている。そこで目にしたのは、自然のエネルギーをうまく利用して暮らしている人々の姿だった。指宿市の山川地区にある地熱発電所も、そうした人々の生き方を象徴しているように思えた。

山川地熱発電所は、1995年に営業運転を開始した比較的新しい地熱発電所である。薩摩半島の南端に位置する山川は、昔から琉球との貿易やカツオ漁業の基地として栄えた港町で、地熱発電所は、海岸近くの、のどかな田園風景のなかにある。田畑に囲まれた白っぽい工場のような建物の冷却塔からは、白い蒸気が出ていることが多い。ほとんどの地熱発電所が山の中にあるのに、この発電所の標高は、海抜43メートルという低地で、全国的にも珍しいのだという。発電所のテラスから眺める薩摩富士と言われる開聞岳の眺めが美しい。

この地熱発電所が生まれるきっかけは、地元の人たちが、田畑から蒸気が勢い良く噴き出しているのに気がついたことにあったという。その情報に基づき地熱資源の調査が開始されたのが1977年だったが、「調査と建設にかなりの時間がかかったのです」と同発電所の案内の若い女性は言う。さまざまな調査の結果、この地に地熱発電所を作る価値があるという判断が下され、地熱発電所の建設が開始されたのは、1993年9月のことだったから、確かに調査活動に15年ほどの月日が費やされており、さらに建設に3年余り、結局運転開始までに20年近くの歳月がかかっている。

マグマの熱エネルギーを利用する地熱発電は、化石燃料を全く使わずに、地下から高温の蒸気を取り出して発電するため、CO2などの気候温暖化ガスを出さないクリーンな発電方法である。「火力発電のボイラーの役割を地球が果たしてくれています」と、案内の女性は説明する。地下の岩盤の中に閉じ込められたマグマの熱で高い温度になっている地下水(蒸気と熱水)を「蒸気井(じょうきせい)」で取り出し、この蒸気で蒸気タービンをまわし、発電するというのが地熱発電の基本原理である。

太い管が長々と伸びているのは、「二層流体輸送管」というもので、これは蒸気と熱水が混じっている流体(二相流体)を蒸気井から発電所に送る管である。蒸気井から二層流体輸送管を通ってきた蒸気と熱水混じりの流体を、蒸気と流水に分離するのは、「気水分離器(セパレーター)」で、分離された蒸気は蒸気タービンへ、残りの熱水は、「還元井」により、再び地下へ戻される。

蒸気タービンは、発電機を回すための羽根車で、蒸気で回る風車のようなものだ。タービンは発電機を回し、電気を作る。この時の蒸気の温度は183度とか。タービンを回した後の蒸気は、冷却水で温水にする装置、「復水器」で温水になる。この温水は、冷却塔に送られ、さらに冷却される。冷却塔では18メートルの高さから温水をシャワーのように落として空気と触れさせることで、摂氏50度から20度まで冷やし、冷却水を作っている。この冷却水は再び復水器に送られ、蒸気を冷却するために使われるという循環システムだ。

山川地熱発電所の出力は、3万キロワット。約1万世帯の電力をまかなうことができるといい、変圧器で、高電圧(6万6000 ボルト)の電気に変えられ、送電線を通じて指宿市や開聞町に送られている。同発電所のパンフレットには、「1年間に発電する電力量は約2億3700万キロワット時で、ほぼ 5万4000キロリットル(ドラム缶27万本分)の石油で発電する量に相当する」と書かれている。

地下深部の地熱残留層から蒸気と熱水を取り出すための蒸気井は、この発電所には12本あるが、一番深いのは2100メートルの深さ、一番浅いものでも1800メートルもの深さがある。各蒸気井から出る蒸気の量はそれぞれの地下の状態、深度で違うが、発電所全体としては毎時225トンの蒸気が使われるという。発電に利用できない余った蒸気は、山川発電所付近の園芸農家に送り、マンゴーなどの熱帯性果物や胡蝶蘭、観葉植物などのハウス栽培に有効利用されているそうである。発電に利用できない熱水を地下に戻すと聞いた時、「もったいない。これも利用できないか」と思ったが、山川ではすでにこの熱水を有効活用する「山川バイナリー発電所」が建設中で、2030年に完成する予定だという。

世界でも有数の火山国である日本では、地熱発電はもっと重要な役割を果たすべきだと思うが、今のところ地熱発電所の数は少ない。事業用地熱発電は全国で14カ所、自家用は3カ所で、東北と九州に集中している。地熱発電が増えない理由の一つは、建設前の調査に時間とお金がかかることが挙げられるという。また、温泉業界が温泉への悪影響を懸念して建設に反対することや地熱の豊かな地域が国立公園内にあるケースが多いことも影響しているとみられる。

私が感心したのは、この山川地熱発電所には、地熱発電についてわかりやすく解説した展示が行われているだけではなく、「バーチカルジオシアター」が設けられて、地熱発電をはじめ、さまざまな発電の仕組みやエネルギー・環境問題を理解するための映像が上映されていることだった。こうした山川地熱発電所を訪れる人は、先生に連れられた学校の生徒を始め、観光客などの見学も多いと聞いて、心強く思った。また案内の若い女性が、マニュアル通りの説明だけではなく、私の質問の全てにきちんと答えてくれたことも印象に残った。

1984年から100キロワットの自家用地熱発電を行ってきたホテルが霧島高原にあることも、今回の鹿児島訪問ではじめて知った。また、鹿児島市で私が泊まったホテルの屋根には、太陽光発電の設備が取り付けられ、使用電力の一部を賄っていたし、指宿の黒酢の有名なメーカーの屋根もソーラー施設で覆われていた。そういえば黒酢の生産そのものも太陽のエネルギーを利用したものだ。日本の最南端の鹿児島で、人々がこうした自然のエネルギーを活用している実情を知り、薩摩藩主の島津斉彬以来の進取の気性を垣間見た思いがした。

以上








前回の記事に記事とは関係ないネトウヨ那智の脅しのコメントがきておりました、

いつもならすぐに削除なのですが、久しぶりなので読んで見ましたら、

なんと共謀罪を盾に動き始めた気配なんだわ~、コメントコピーしたのでみたってー



期限故 那智
さて、未だに『沖縄、辺野古における違法でもにおける諸々脱法行為の正当性、及び法治国家における各種検挙事案、ついてはブログ主の合法的擁護の根拠、法における妥当性、その日本国刑法における論拠』を承ってないが、日時も過ぎた故、そろそろ列記して頂けないかかな。さもあらぬ場合、違法を是とする邦人として、国籍を移した場合も同様に、報告せねばならない。伊達や酔狂で担当機関名を以前列記したのではないので




今回は今までの那智とは違い、ちとお利口さんぶって法律とか持ち出しているんやけど

ヘルが下線した部分で以前列記した担当機関?、他の誰かにコメしたのと混同してるんちゃう

国籍を移した場合も報告せねばならぬ、あのぉ~国籍移すつもりはないんやけど~

どこに報告せねばならんのじゃー、あんたはまさにロボット憲兵みたいやなぁ~


ヘルは律儀に自分で考えてあなたのわけわからんコメントに返コメしたよー


民主主義の社会(日本?)ではデモをする権利は法で認められているものです

どの宗教、どの政治団体など属していないヘルでも、沖縄の人々の辺野古基地反対は

よ~くわかります。 海は埋め立てられ着々と基地建設は進められているようで

政府が購入した事故多いオスプレイも頻繁に沖縄の空を飛んでいるのです。

このような日本を是とするあなたの根拠を理論的に次回はコメントくだされ、





br_decobanner_20090831040225.gif にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
関連記事

プロフィール

ヘルブラウ

Author:ヘルブラウ
hellblau
Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

CIMG4080.jpg

2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

記事と写真には著作権があり、
無断使用は固くお断りします。

個人ブログなのでコメントは
管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


br_decobanner_20090831040225.gif

↑ クリックいつもありがとう!


毎日一句をめざす!
別亭「淡青の五七五」へも
どうぞお立ち寄りください。


広島のしおまち書房より
2014年2月27日出版

出版物 : 「淡青の五七五」
詳細は→「ここ」と ☝︎



私設の蚤の市
「古今東西骨董我楽苦多店」
20110222171218729s_20130122063207.jpg
NANTEIさん作淡青姐さん

↓ネットショップ
「古今東西骨董がらくた堂」
_ヘル(3)
NANTEIさん作マスコットガール






 ホームスティのご案内、

DSC01111 (640x425) 

一室、女性二名可、連泊は三日まででシーツ交換なし、

ネットフリー、広くて清潔な部屋、ガウン、タオル等付き、
朝食なし、台所は時間決めで使用可、浴室はシャワーだけ使用可、トイレはゲスト専用有、 

初日は最寄の駅まで車でお迎え、歓迎のワンドリンクサービス

料金は一泊25€、案内ガイド希望は特別料金で、家の中の古今東西骨董我楽苦多店も見学可、


しかし、ホテルのような合理的な快適さは期待できませんのであらかじめご了承ください。

詳細はコメント(メールアドレス明記)でお問い合わせください。

hellblau 亭 in Hamburg

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

過去記事(ログ)スクロール

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

ブログ内検索

リンク

Copyright © ヘルブラウ / Designed by Paroday