グレーは淡青 hellblau - アジアの旅 上海
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グレーは淡青 hellblau

 
05
 
初めてこのカテゴリーへご訪問の皆様へ、
欧州の旅というのになぜに中国?なのですが、最初の記事一件だけですのでどうぞご了承くだされ!
(2011年1月25日付)
                 


最近中国で作られた餃子の危険性の有無が争点になっています。

昨年の10月に4泊5日の日本からのツァーに参加して中国に行ってきました。

無事に帰ってきて1週間後に交通社からツァー参加者の中から赤痢患者が出たという連絡があり区の保健所の処置があるということでした。

上海蟹が付く夕食を娘との自由行動のためキャンセルしたのでその蟹が原因?、最後の日に具合が悪く一緒に行動できなかったあの彼女が患者かな?と思いをめぐらしていました。

それから何の連絡もなく歳末に旅行中お世話になった大阪の夫婦の年賀状で、その方たちも気になり会社に問い合わせたところ「この問題はもう保健所の管轄なのでコメントはない。」というすげない返事で憤慨したと書いてありました。

赤痢ですよ!  阪急交通社さん!


上海豫園で旅行者に群がる年老いた物乞い、中国はまだまだ発展途上国であることを痛感しました。




 
08
 
上海の話を聞いてみるぅ~~(この語尾が癖になってるぅ~)、これはノンフィクションであります。このブロ愚では無知はありますが嘘はありまへん。


ここはどこ? 朝の目覚めの 第一声   淡青

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バリバリの共産党員だったのでしょう、だからドイツのシュトッガルト(ベンツが近い街、ちなみにBMWはミュンヘン、VWはとある村)の大学で夫婦とも建築を学んでいる。実はこの上海の家庭の一人息子(中国ではみんなそうだが・・・昨年我家に交換生徒できたのは一人娘でした)にドイツ語を教えるということで、ヘルの次女はこの夏の上海滞在の半分をこの家庭ですごしました。(残りは友人とホテル滞在、飛行機代は前にお話したベルリンで開催された中国語大会での賞品でしたがTax(かなりの額)は個人負担で結局は高い3週間滞在となりました・・・汗)

さて写真でもおわかりでしょうが、ここは上海人憧れの高級住宅地(東京でいうと田園調布かなぁ~)なんです。この写真では見えませんがここはフェンス(城壁?)に囲まれた別天地なのでこの地に入るには入国カード?が必要なのです。その家の女主人は娘たち(ハンブルクの学生がもう一人滞在)に「昔の上海のような租界文化を創る」のが理想であると誇らしげにいったそうだ。

ドイツの娘たちも家では皿洗いはしないけど皿洗い機には入れるので、最初の朝食の後かたずけをしたら、通いのメイドがするのでテーブルに置いたままにしなさい!ということであった。洗濯物しかり、お掃除も・・・すべて田舎から出稼ぎに来ている文盲(字が読めない)の女の子の仕事であったようです。家の中も見てみますぅ~


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娘たちはバスルーム付きのお客様専用の部屋を使用していてその部屋もすべて通いのお手伝いさんが綺麗にお掃除してくれるのですが、しゃがんで床を拭く姿はドイツでは見られないのでカルチュアショックをうけたようです。

そしてこの家の一人息子のために様々な家庭教師が夏休みでも午後にやってきていたそうで、ピンポン(卓球)の家庭教師が来た時は娘たちも一緒にレッスンを受けたようです。

そしてこのドイツの娘たちが最も驚いたことはそれはMoreをクリックして読んでみるぅ~・・・

そしてもう一つヘルがブログで一番重要視してるのはランキングとかではなくコメントなんです。どんなにアクセスが多く読者が多くても一方通行のブログは興味半減なので、へ~い、そこの読み逃げさん!コメントしてみるぅ~、でも変コメはすぐに消えてもらいま~す・・・笑


ランキングバーを記事に載せないと読者は読み逃げ、どこにあるのかわからないのにランキングが上位のブログにまたもや感心の愚人がここにいます。それでは読む前にポチッということでぇ~よろしゅうに!!!更新の励みとなります。
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昨年のあの福島の原発事故がおきてなければ東京の先端をゆく大学で留学生活を予定していた娘でありましたが、まだまだ危険な状態である原発を日本に住む人々は日々の生活優先で深刻には考えられないものかもしれませんが、わざわざ危険の可能性がある所は避けるのが外国人には当然の選択だと思い日本への留学は諦めたのであります。

そして選んだ留学先がなぜに上海であったのかは娘はギムナジウムの頃中国語を外国語として選択していてすでに留学の経験がありドイツの娘の大学との提携の中国でも古い大学があったということで上海ということになり、それに親孝行な娘は海外留学奨学金の選考にも受かり、専門的には日本語もできるので中国より日本で学ぶことが成果はあるのかもしれませんがやはり福島の原発事故は選択を左右するものでありました。


さて話はここで前にさかのぼるのですが、

娘は8月末に同じ専攻の学生と2人で上海に向けてドイツを出発しました。

その前に学生寮の経費がオンラインでは振込みができないということでドイツでは考えられないのですが現金を持ってくるようにとのことでハンブルクにあるChinaBank(中国人民銀行)で1500ユーロを中国通貨に替え11000元というレートでした。

同じ日に娘と同時に上海にゆくケルンに住む友人はドイツ銀行で両替して同じ1500ユーロがなんと7000元という少なさだったのが飛行機の座席のことで電話していた時にわかり、その友人は納得ができず両替したドイツ銀行で手数料なしで再度引き取ってもらいケルンから最も近いChinaBankがあるフランクフルトへ電車で行きハンブルクと同じレートで両替ができ娘からの情報をとても喜んでいたという話をブログでしておきたかったのです。

そこで想うんです、ドイツ銀行のなんという横暴さ、

どこの銀行もこんな風にしてボロ儲けしてるんかしら~?

為替レートの世界はようわからんなぁ~


そういえば、10年前まではハンブルクには東京銀行がユンファンシュティクというアルスター湖に面した一等地の通りにありました、現在日本へ旅するドイツ人は何処かのこちらの銀行で両替しているのでしょうから理不尽なこういう状況をわからないまま受け入れているのでしょうか……

ただ日本円はこちらの飛行場とか中央駅のチェンジの窓口でも扱っている安定した通貨なのであまり無茶な取引はできないとは思います。ちなみに中国元はそういうドイツの窓口では取り扱われていません。



日本人でよかったねぇ~

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今夜最終のANA便で上海から無事大阪へ戻って来てほっと一息のヘルです。

上海ではFC2ブログへは入ることができないというネット状況でヘルのブログ、数多いブロ友さんもFC2でブログされているので淋しいものでした。やはり中国ではネット規制があるという事が実感できたということです……

でもネット規制をどういう基準でしているのでしょうかねぇ~、Livedoor(写真は見れない)、アメーバー,ココログ、はみれたのよ~、世界で最も多いブログのブロガー、それにFacebookはFC2と同じで規制されているようです。

ヘルのようないい加減ブロガーには別に規制されても更新しなければいいことだけどやはり仕事として発信してる人たちには困ったもので中国はやはり住みづらいものかも…





そういえば行きと帰りの飛行便が一緒だった神戸からの一人旅の女性は帰る日に豫園の近くでお財布を盗まれたとがっくりの消沈の様子で話していて、上海のいたるところの人混みの中での旅行者はそういう被害にあった人はかなり多いのではと想われ、パスポートが無事でよかったねぇ~…としか慰めることができませんでした。

飛行場で別れた娘が大学寮に帰る途中でそういう被害に合わないことを願いましたよ~、

心配性のヘルママ


さてさて、それよりこれからこのヘルの上海紀行をどのようにブログにしていくかなんだけど、

写真がUPできれば上海の様子も興味深いものになるような気がするのですが、

まぁ~コメントもないし、ランキングもガタ落ちやし、義理も人情も嫌いなブログやし、

ゆっくりそのうちに~と言いながらお流れになるかもしれましぇ~~ん






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一度目の上海は北京オリンピックの前年2007年のやはり十月でした。当時娘はギムナジウム(高校)の生徒でやはり留学中でヘルは今回と違ってツアー参加で蘇州、杭州、上海を周るもので上海での一日をツワーから外れて娘の学校へ行き二人で美味しい日本料理を食べに行ったのです。その時ツアーの料金に入っていた上海蟹を食べそこなってしまいましたが、このツアーは後でちと大変なことがありヘルにとっては別行動とって良かったのでした。

さて今度の上海への旅は娘に会ってどんなところに住んでるのか、どういう生活をしてるのかという親の単なる身勝手の干渉であったような...…でも 娘はとても喜んでくれました。






娘の大學の構内のとてつもない広さ、ワイマール市の中心がすべて入るほどかも~、娘はすぐに中古自転車を買って構内を乗り回していました。

.



.





1900年初頭にドイツ人が創設した建築関係では中国有数の大学で本部の建物はイタリア人建築家によるモダンでユニークなもので、安藤忠雄作の建物もあったり、中には中国庭園、大樹の並木道とかかなり恵まれている大学なんですよ~、大学教授も国籍も様々で娘の主任教授はハーバード大学のトルコ人というようにインターナショナルで構内ではアフリカからの留学生が多く見られました。



さて大学構内で時間を潰すだけに来たのではないということで出かけたのがバンド地区、そこに最高の眺めで日本人が作る最高のケーキが食べられるというお店へレッゴー, ウッフッフー 、

ルンルン



.

あぁ~、やはり写真がUPできるようになってから続くことにしますねっ、


ただこれだけは一言、

尖閣諸島を現日本政府が買ったことにより上海も反日感情が強く危険だから街中では日本語使用等、気をつけた方がいいのではと旅行会社の方に注意されてはいましたが、そういうこともなく近くでもそういうことは見られなく、それより何気ない普通の中国人の優しさを感じた上海でした。また詳細はいずれ書くこともあるでしょう……


あらっ、お題は5年前との比較でしたわねっ、

これが比較始めたらかなり面白く時間がかかりそうやわ~、

でも広島でririさんも待ってることやしやはり今日は書けそうにありまへん、

スンマソー



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上海

静安寺









広島

広島城








京都




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02
 


上の写真はネットで調べ娘に予約させて行った上海の変面劇もみせてくれる中華料理店で注文を間違ったとてもホットな一品で4人で4分の1ぐらいしか食べれなくお皿に残ったのを記念として撮ってみました。

他の料理はすべてとても美味しく、お皿はもう洗わなくてもいいくらいキレイになっていたのにぃ・・・

さてこの一品を食べている時、ヘルは突然喉の中が腫れて空気道が狭くなるようで息ができなくなるという事態となり収まらなければ救急車で運ばれることになるかもということで娘たちを大変心配させることになりました。

本人も初めてのことでパニクって仕舞いましたが、そこはそれあのヨガの深呼吸でまずは落ち着かせ多量の水を飲むことでその場を乗り切ることができました、その後なにが原因だったのかちと考えてみたのです、この料理は鶏肉の骨付きということで注文したのですが出てきたものは真っ赤な唐辛子山盛りのお皿で白胡椒の大きな粒それに落花生(ピーナッツのことだよ~)、その中にほんの少しの鶏肉という風でしたのよっ、

唐辛子は結構何度もそのまま食べてもよかったので、白胡椒はドイツではあまり使用したことがないので胡椒の粒が気管の入り口でアレルギー反応をおこしたのではないかというのが原因ではないかというのが一番ナットクするみたいだと結論付けましたのよ~、




次の日、日本人経営の博多の豚骨ラーメンを食べに行ったのですが、その時も最後に高菜漬けをラーメンにいれて食べた時、昨夜と同じ様な気配がして恐いおもいをしましたが前夜に比べると軽くほっとしました。


この店のお薦めは↓この一品、湯煎された豚肉と胡瓜とこのソースがあっさりですが最高の味でした。


                      15分ぐらいの変面劇が食事しながら観ることができます。


食事の後、上海で現在一番高いビル(森ビル、こちらではフィナンシャルタワー、ドイツ人は外観から俗に栓抜きタワーという)にあるホテルの最上階(86階)のバーで夜景を楽しみながらカクテルをという素敵な時間を持ちました。その夜はすべてこの妙齢の人呼んでセレブーヘルの驕りでした、ちなみにバーでの会計がドイツの若者の食欲を満たせた中華料理店での会計より高いというもので富裕な外国人の溜り場的な戦前の上海のフランス租界に代表される雰囲気がまたできているような気がしました。

中国はこれからも変動がある国の予感があり、身も知らない日本人(待ち合わせの場所に遅れた娘と連絡ができず困っていたヘル)に携帯電話を使わせてくれた優しい中国人が辛い時代へと向かわないことを願わずにいられませんでした。





昨夜ハンブルクに帰ってきましたー、暗くて寒いからまた日本へとんぼ返りしたいなぁ~

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ヘルブラウ

Author:ヘルブラウ
hellblau
Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

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2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

記事と写真には著作権があり、
無断使用は固くお断りします。

個人ブログなのでコメントは
管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


毎日一句をめざす!
別亭「淡青の五七五」へも
どうぞお立ち寄りください。


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