グレーは淡青 hellblau - 映画,TVドラマ

グレーは淡青 hellblau

 
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ケン・ローチ監督は英国の労働者階級社会をよく作品にとりあげます。

先週家の近くの帆かけ舟のイルミネーションが綺麗な商店街にある小さな映画館で

観たのが『 I、Daniel Blake(私、ダニエル ブレイク』でした。









英国はEU離脱を国民投票で決めましたが、公務員のお座なりな仕事 (この映画でよくわかる)

EU議会、議員への膨大な負担金、残念ながらやはり離脱は時代の流れだったのでしょう。



しかし、英国にはこのKen・Loach監督が存在するということ、

カンヌ映画祭でこの作品が最優秀賞に選ばれたこと、

欧州はまだまだ人間が住める社会ではないかと想うんです。



ヘルの今年一押しのお勧め映画です。

映画は映画館に行って自分の眼で鑑賞してほしいので、

多分日本でも公開されるでしょうから、ぜひ皆さん観てねっ!



次回はブリッジ等のハンブルクのクリスマス会をご紹介しますねっ、





理屈ではなく行動は大切よねぇ~

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05
 








この映画館は家から近いので昔からよく行っており、観客がヘルと娘の二人だけと

いうこともあった小さな古い映画館です。

今回は結構観客(50、60、70代がほとんどかなっ、)が多く、当時(60、70年代)のジェニスを

偲ぶような雰囲気が漂っていました。




コーエンが歌うこのチューブにこの映画の中でのジェニスがあらわれてくるようなので、

予告編の代わりにUPしますねっ、当時、アーチストたちの溜まり場であったと言われる

ニューヨークのチェルシーホテルを歌ったこの歌は、 好きなんだわぁ〜







メルセデス・ベンツを歌ったこの歌もいいねぇ〜







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ピョコピョコのカウンターボーイたちがお出ましです(左欄の天気予報の下)

2月はこのブログの誕生月です

飽きもせずに今年もキリ番祭をおこなうことにします!



詳細はまた追ってお知らせしますねっ!




ラジオ一口メモ、

建築中のエルベフィルハーモニーの完成日程が2017年1月11日と決まりました
当初が2010年の完成予定だったので、7年遅れたんだねっ、





 
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ディカプリオがオスカー主演男優賞をとるといわれる今年2番目に観た映画ですが、




ヘルにはこの映画の中での彼は、演技してるとは思えなく、

否応なく体験させられていたというものでした。




ショッキングな映像(熊との格闘は圧巻)のオンパレードだけで、物語性が乏しく、

ヘルが映画をみて大事に思う映画の後の余韻がないのでありました。




ただこの映画を観てヘルが想うことは人類の長~い歴史、

今生きている私たちは、様々な生きるための手立てをして生き延びた

人類の子孫であるということです。










古い工場を改造して作った映画館ZeiseKinoです。





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04
 

昨年最後に観た映画は日本映画で、そして今年最初に観た映画がこれまた日本映画ということで

今日は久しぶりというか、やっとこのブログのメインカテゴリーの記事ということになっています

とは言っても、映画の紹介とはいえそうにないんだわぁ〜、 笑










この映画は是枝監督の作で、彼の映画と言えばすぐに思い出すのが『誰も知らない』で、

すでに10年以上前のことになるのですが、東京の友人が有楽町の外人記者クラブの

レストランにヘルと娘たちを招待してくれ、その帰りに今はもう無いそごう百貨店の

建物の中の映画館で封切りされていたこの映画を観たのです。


まだ10代の長女娘、Grundschule (小学校)へ入ったばかりの次女娘には、映画の中の

子どもたちの貧困さに衝撃を受けたようで、あのとんがりイチゴのチョコをスーパーでみつけると

買わされ、一粒一粒をしみじみと思い出しながら食べているようでした。 (遠い目)




さてこの『海街diary』ドイツ題は『Unsere kleine Schwester』は貧困とは真逆の

人間性の豊かさを感じるいい映画で、是枝監督は欧州では小津安二郎監督の再来だと

言われてるのですが、まさに視線が小津監督のそれだと思わせる映画でした。




さて年始に観たのが河瀬監督の『あん』ドイツ題は『Kirschblüten und Rote Bohnen

この監督の映画は三本観ているのですが、いずれもテンポがなが〜く深刻度が半端でない

というか、要するにヘルの好みの監督ではないということですわ。。。









映画が始まる前に久しぶりにハンブルクの若者が好きなこの地区を歩いてみました。








次回は『スターウォーズ』でしょうか、そういえば登場人物のミニチュア(ケロッグのコーンフレークの景品)を娘と一緒に集めたのはどこにあるのかしら〜?



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05
 
ハンブルク一口 メモ、

今ハンブルクでは映画祭が10日まで開催されています。カトリーヌ・ドヌーブが
ダグラス・サーク賞を受賞、この賞って監督に与えられるものばかりと思っていたのですが、
女優さんにもなんですねっ、









まさに黄金の秋の素晴らしいお天気が続いているヘル地方なんですが、

紅葉はなにやら中途半端ですでに落ち葉になった木々もみられます。










さて、話は今日のカテゴリーへとやっと入りますのでついてきてぇ~




結構日本のTV番組はネットで観ているのですが、もう最終回を1週間前にみて、

毎週の楽しみがなくなってしまったのが『一路』でした。

原作(浅田次郎)もいいのでしょうが、このドラマは原作を映像がのりこえたんじゃないかしら~、

ヘルのいちお薦めで、ネットに通じている皆さんなら今からでもみれるんとちゃう、

そして昨日観たデモクラTV局のドキュメンタリー映画は介護を考えさせるいいものでした。

ヘルには19年間も介護が必要だった母がいましたし、これから自身に関わってくることなので、




あぁ~、辛気臭いなー、

もうこんなブログ、早よ止めたり!、





ほな、これで失礼しますぅ~、さいなら、さいなら




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09
 
8月の中旬に旧ユーゴスラビア国、現ボスニアの首都サライエボで開催された映画祭に

ウィーンに住む長女娘が休暇旅行も兼ねて行った映画祭の様子は聞いてはいたのですが、

昨日は3週間ほど前にサライエボから投函したという絵ハガキが着きました。










ルーマニアとギリシャからの映画を観たようですが、詳細は省かれました。

当地の人々が肉を多量に食べるのに驚いていて、娘もこの旅行で肉を食べ過ぎ、

これからのダイエットを少し憂うような~、う~ん、そうだといいんだけど。。。

帰りにはちょうどハンガリーへ入る難民と時期が同じで、何度もパスポートのコントロールが

あったようですが、娘も相方もドイツ国籍なので問題なしだったようです。





パスポートで思い出したのですが、最近ハンブルクの日本領事館に次女娘が留学のため

申請していた滞在ビザの受け取りに久しぶりに一緒に行ってきて何気なく見たのが

館内に貼られていた日本政府が出した国際指名手配写真です。






なにやら前時代をそのまま遺跡としてるんじゃないかしら~と思わず笑ってしまいました。

日本政府(ここは外務省かなっ)の可笑しな対応がこの手配書にも現れているんだよねっ、


建物の菊のご紋章もなんだかねぇ~、





ここで、ちと考えたこと

過激イスラム人が彼らの素晴らしい世界遺産を破壊しているのはなんともやるせなく只々傍観ですが、旧態然で口を開くと中国が北朝鮮がロシアが攻めてくるのだから自衛は当然でそのための集団自衛権も不可欠だとおもいこむ日本人にも同じものを感じられるものです。




さて今日は映画のカテゴリー記事ですので、サライエボ映画祭で賞をとって2011年の11月に皆様にこのブログでご紹介した映画をリサイクルします。


P1100086 (640x480)



今は無きユーゴスラビアという国が国民の英雄、共産主義の理想の政治家チトー大統領が亡くなってからの少数民族間の対立、そして紛争、国連、NATO介入後の紛争終結という歴史はまだ日が浅いのは皆様すでにご存知ですよねっ・・・、

欧州ではかなり前からチトー亡き後は必ず紛争になると言われてきたのでした・・・

この映画『Cirkus Columbia』はボスニア・チゴイナ地での人々が紛争へと翻弄されていく様子が、これからの長い過酷な同国人間の戦いの始まりの様子が一市民を通して描かれていました。

共産主義化に当時そぐわなかったこの主人公の男はドイツへ亡命していて、チトー亡き後生まれ故郷へ若い女性を伴って帰ってきました、彼の家には妻と彼の息子が住んでいたのを、幼馴染の市長と組んで合法的に追い出してしまうのです・・・ひどい男だとおおもいでしょう、ところがどっこいで最後に彼の家族への・・・

東欧の歴史は西欧の歴史のようには現代でも知らなく、この映画で当時のユーゴの民族間のいさかいを垣間見たような気がしました。

こういう映画は地味ではありますがやはり観ておきたいものです・・・








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02
 

岩下俊三氏のブログより






久しぶりの映画のカテゴリーですよねぇ〜、ブロ友さんのブログ記事を読んで懐かしく思い出されたヘルのロンドン留学?生活のひとコマをちと書いてみます。



このS・キング原作のS・キュービック監督作、サイコスリラーの傑作映画『シャイニング』のロードショーを30年以上も前に地下鉄エクスターロードの出入口の真ん前にあった映画館でロンドンの底冷えがする真冬に一人で観に行ったのでした。




キュービック監督の作品は『時計じかけのオレンジ』、『2001年宇宙の旅』(この映画は

小津安二郎監督の『東京物語』と共に東京時代の思い出で記事にしたことがあります。
)を観て気になる監督さんで、

当時ベストセラー作家のキングの本をいかに映像にしたのかワクワクして当時流行りだした

ポップコーンを片手に椅子に座り、映画が始まる音(ジィーという音ではなく、

時計塔の音にも似た優雅な音色だったような〜
)まではそのポップコーンを食べていたんですが、

ジャック・ニコルソン演じる父親が越冬の管理人を任された古いホテルの亡霊に取り憑かれ、

こともあろうに家族を殺そうと右往左往する姿、追われる妻と息子の逃げ惑う姿に

若かりしヘルは心底から感情移入をしていたようで映画館を出る時、ポップコーンは半分ほど袋に

残っていたのでした。(食費を切り詰めていたのに思いきって買ったポップコーンでした)



映画が終り、お粗末な暖房器具(50ペンスコインを入れ暖をとる)しかない下宿(当時のイギリスの暖房設備は

ドイツなどに比べ一般的に悪かったんだわー
)に戻りすぐに湯たんぽを入れて置いたベッドに潜り込んだの

ですが、映画の中での父親が斧を持って息子を追いかけて殺そうとする手に汗を握るシーンが

頭から離れず夢の中でもニコルソン演じるの狂気の父親に追いかけられる息子のように

必死で逃げ惑うヘルだったのです。



その時は親に殺されかけられた子どもの救いようのない恐怖が少しわかったような気がしましたが

所詮ヘルの妄想でそういう子どもたちの悲しみはわかろうはずはありませんし、子を殺そうとする

親の心情も解らない人生を幸運にもおくってきましたが、一寸先は闇というこれから来る社会には

親はもういませんが、子を殺さないとは言い切れない憎しみの感情は正直言って日常的に

多かれ少なかれわき上がってくることがあるんですよ〜


この映画はヘルにとっては忘れられないもので、『カッコーの巣の上で』と共に狂気を演じる

最高の役者ジャック・ニコルソンが心に刻まれました。




岩下さんのブログは夏休みあけ前後の若者の自殺についての記事で、

ヘルとは趣旨が違ったものですのでご一読することをお薦めします。





ヘルの友人の彼氏は20代半ばで摂氏零下の夜明け前の新宿の路上で凍死しました。

泥酔した果ての誰からも救済の手が差し伸べられなかった無念な死であったのではと

今までは思っていたのですが、岩下さんの記事を読んで、自殺であった可能性も

無きにしも非ずではと想うのです。





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08
 
欧州ニュース一口メモ、

7日パリの諷刺漫画の出版社が銃を持った集団に襲われ、編集者等12名を射殺して犯人たちは逃亡中である。

このマガジンはイスラム教を諷刺したものが最近多かったが、以前はキリスト教、ユダヤ教も鋭い諷刺をして人気のマガジンである。





『グラントリノ』2009年5月5日. カテゴリー映画より

CIMG8772.jpg

この映画とても好きです。  いや言葉以上だな・・・

イーストウッド監督に惚れてしまいましたよん~

観てからすでに日数がたっているのに最後のシーンが今も目に焼きついています。

フォード社の名車グラントリノがその姿そのままのような海岸線に沿って栄光を

取り戻すかのようにいつまでも聞いていたくなるこの曲にのって流れるように

走り去っていくのです。

運転してるのは老人が守り抜き未来を託したかと想われる一人のアジア系青年で、

同乗しているのは老人の愛犬だけ・・・






イーストウッド監督のカラードピープル(もちろん日本人もこの中)への容赦ない偏見語は

欧米人には痛快ではあるのかも、しかし教養がモラルが高らかに笑うことを許さない

苦笑いのようなものがここハンブルクの映画館では所々で聞こえました。


なんやかんや言っても戦後日本はアメリカに背中を一押ししてもらったことには

変わりはないと想わせる映画でした。

このアメリカの良心といってもいい老人の心は日本の平和憲法にもいかされているのでは・・・

憲法改正?、なにをアホなことー、第9条だけは必守デシ、日本の世界に誇れるものなんです。


以上  by ヘルブラウ







さてここから今日の本題です、

とは言ってもこの記事はブロ友のポン太さんとこでみたままですねんやけど、



イーストウッドはこう言った

twitterで見つけた…


戦争を美しく語るものを信用するな。 彼らは決まって戦場にいなかった者なのだから。




クリント・イーストウッドはん、ええコト言わはるやん…


ちなみに、「戦争を美しく語るヤツ」には要注意…なのは言うまでもないけど

「勇ましい話をするヤツ」にも用心せんとあかんで

(そやかて、アイツら、勇ましいのは「口だけ」やからな…) by 三日月ポン太




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12
 



この映画はいつ頃最初に観たのかは定かではありませんが、

ドイツ将校役の俳優さんの現在観る姿から察すると

20年以上は前なのは確実だわねっ、 ため息

この気だるいとも言えるメロディーが

耳から離れなくよく口ずさんでいました。

オリジナルはハンガリーの男性が歌っていて 、

当時この歌を聞いた欧州人が数多く自殺したということで

有名な曲であるようです。

この映画はドイツナチス占領下でのブタペストでの男女の恋の物語ですが、

情念的でミステリー感もありヘルの好きな映画のひとつですのよ、

英語版がチューブで観れるので暗い日曜日に浸ってみますぅ~



ヘルの好きな歌手が歌うのも聴いてみてー








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9日(金)のエルベ河の落日


 
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この映画監督はHamburg生まれで今もAltona、Ottensenに住むFatih・Akin監督(このブログでも彼の作品『ソウル・キッチン』をとりあげてるよー)です、この映画『The Cut』は今までの彼の作品とは違いスケールが大きく、民族間の紛争の中で壮絶に生きる一人の平凡で愛する家族を持っていたアルメニア人男性が主人公の映画でアーキン監督の作品の中では最高ではないかと思えました。





さてヘルには珍しくこの映画の前半の解説をしてみますねっ!



1910年代の中東が舞台で、当時アルメニアは住民の大半がキリスト教信者で宗教を軸とした平穏な日々を過ごしていて夕餉の団欒を終え就寝していた主人公(Mardin)の家に隣国トルコが侵略し兵士が押し寄せマーディンを強制労働収容所へ連れ去る。

何が何だかわからないまま連れ去られた男たちは、荒野で道路整備の労働をさせらていたのだが、ある朝突然今まで支配していた部隊は逃亡していて、歓喜したのもつかの間、別の部隊がやって来て労働者たちを全員処刑するのである、マーディンの斬首を命じられた心ある兵士はいくら命令でも人が人を殺すという悍ましいことにささやかな抵抗を試みるのである。

九死に一生を得た彼の生きる道の苛酷さは変わりなく、家族が住んでいた街は跡形もなく破壊されていて生き残りの住民のキャンプはまさに地獄で彼にはもういかなる神の存在など信じられなくなる。

そして彼は双子の幼かった娘たちが生存している可能性があるという一筋の光明だけを頼りに彼はアメリカ大陸へと向かうのである。

ここからこの2時間以上の映画の後半が展開するのである。



この映画を観て、他国、他民族を武力で侵略することは増悪を産み、それは仕返しを恐れる不安な世界を作り上げていくということがよくわかるものです、そして日本も隣国の南北韓国、中国を侵略したという事実を日本人は決して忘れてはいけないのだということです。自虐的にならなくてもいいのではというのは加害国側の発言にはとうていありえないと肝に命じなくてはなりません。

この映画は侵略下での人間の生存はいとも簡単に断ち切られるという世界が鮮やかに描かれた素晴らしいもので日本で公開されることがありましたら皆様にぜひ観てほしい映画です、ちなみにドイツ劇場公開は10月16日からです。


言葉はチンプンカンプンかも知れませんが、トレラーは観れるよね~、








10月の横顔女優カレンダーはジュディ・フォスター



皆さ~ん!最近指の運動忘れてるんじゃな~い?

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プロフィール

ヘルブラウ

Author:ヘルブラウ
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Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

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2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

記事と写真には著作権があり、
無断使用は固くお断りします。

個人ブログなのでコメントは
管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


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