グレーは淡青 hellblau

グレーは淡青 hellblau

映画、骨董(ガラクタ)、食べることが好きな在欧主婦の映画制作実現の日記、

 
23
 
久しぶりの東京やわぁ~

熱海までは行ったんやけど、放射能が嫌だというわけではないねんけど

放射能はおバカな文部、厚生省の戦後政策の毎年のレントゲン検査で充分浴びているんやし、

ただ日本のおバカな原発政策に対するささやかな抵抗だったのです























いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
11
 


6年と8ヶ月が経ちました




日本では電力会社の陰湿な妨害で太陽エネルギー電力の供給ができないので
サウジアラビアへこの技術の輸出をすることに決めたという企業主の会見の
ニュースを聞き、日本の原発政策の絶望を、そして日本の滅亡を強く感じる
日本滞在のヘルです。














琥珀ます 奈良の都は 鹿眼





奈良や宮島の鹿はいつもかわらない長閑さなのに

人は何故こうも慌ただしいのでしょうか

太古の鹿と太古の人は同じ地上に生息する生物だったはず

あゝそれなのにこの万物理の長はどこへ向かって歩み始めているのでしょう












いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
28
 
今年はマーチン・ルターの宗教改革から500年ということでドイツ全州でFeiertag(祝日)が1日増えています(南ドイツ、オーストリアでは毎年祝日なんですが。。。), ルターのことは受験勉強を励まれた皆さんの方がヘルよりよくご存知でしょうし、ネットで調べれば詳しく知ることができるというものです。


ただヘルが知る歴史上のドイツ人でいいなぁ~と思う中の1人がこのルターなんです、彼は当時の権威主義に陥ったキリスト教(カトリック系)社会からの脱却、民衆のためのキリスト教(プロテスタント系)を目指したバイブルを刊行したのです、これはやはりドイツ人のカール・マルクスが当時台頭した貧富の格差をもたらす資本主義社会への警告を込めた本を刊行したのと時代は違いますが同じ歴史の流れではなかったかとおもわれます。




🗾


さて、話はヘルの祖国日本へと変わるのですが、安倍自民党がまたもや国民の大支持を受けたと大満足のやらせ衆議院選挙も終わり、とうとう喜んでアメリカの手下として北朝鮮征伐を請け負わされること担ったようです。日本人は韓国人より北朝鮮人を敵視しているという状況をよく知るアメリカ政府(トランプ政権だけではない)にとって日本安倍自民党政府は願ったり叶ったりの都合のいいもので、まさに「鴨が葱持って~」なんだよねっ、


このまま北朝鮮が核保有続ければ日本はいつまでも脅威に怯えなければならないとか日本の安全を守るためとかなにやら本質を忘れた空論ばかりなんだよね~、まずおかしいのはアメリカ、ロシア、中国、フランスが核保有していいのに、なぜ北朝鮮が核保有してはいけないの~?、ってことなんだけど、こう考えるヘルを皆さんはどうおもいますか~、あれ以来コメントしてこなくなったナチス那智、国司、かえで、その他諸々の通りすがりのネトウヨさんたちもどうおもう~!?



11月5日にはトランプアメリカ大統領が日本へ来るようですが、
誰かトランプ氏に上の大文字のこの質問をしてくれへん かなぁ〜







今月はお客様が多くこの棚からの食器、よう使いましたえ〜





さて話はまたまたチェンジ!やけど、


ドイツ人建築家30名の日本旅行付き添いで娘が日本へ出発して無事到着したようでほっとしてるのですが、また台風が日本上陸のようで心配の種はつきません、今年も自然災害が多いものでそれは日本だけではなく世界中なんやけど、戦いもアメリカという世界制覇をしたがる国は現在イラン、北朝鮮へ争いを仕掛けているようで人為災害の恐怖も多く日本人だけでなく日本観光旅行者にも身近な恐怖なのです。



11月はヘルの終の住処を探す日本へのフーテンの旅もあり、今回は6年半ぶりに東京へも出かけますが、今までのようなあちこちからの旅景色は皆さんにはもう充分でしょうし、こちらも面倒やし、まず更新することはないでしょう。。。


ほな、ご機嫌よう〜





先週末に旦那の同僚を日本食ディナーへ家に招待した時にプレゼントされた花束





いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
20
 

果物の、味覚の秋ですねぇ~





1週間ほど前だったかしらTagesschau (20時のARDニュース)をPadで見ていたら、フランスでは福島と同じ原子炉の原発を廃炉にすると決めたという記事がありました。


そこに書かれていたのは福島原発はあの2011年の大事故の5年ほど前から度重なる故障がありアメリカの製造元からの技術者はこのまま運転するのは危険であると報告していて、当時の福島県知事はそれを真摯に受け止め措置しようとしたのを日本原子力村は知事の汚職をでっち上げ知事を逮捕(後に冤罪だとわかる)したことは皆さんの方がよくご存知のことでしょう。


さてフランスでは福島原発と同じ型の原子炉で最近同じような故障が起きているということで即座に廃炉を決めたようです。


このニュースが日本でいつ取り上げれるだろうと探していたのですが、みつからないし、日本には40年経つ同じ型の原子炉が多数あります。2013年にヘルが訪ねた佐賀県にある玄海原発も同じようで地震等の自然災害がなくてもいつ大事故になってもおかしくないという原発なんです。

玄海町の立派な町役場とさらに側には町会議事堂、原子力財政で建てられたまさに箱物治政を直に見て、原子力に関わる住民の嫌らしさをみせつけられたようで、真昼間なのに人間どころか猫1匹もみあたらない町の本通り、公共の豪勢な建物とのギャップは到底埋め尽くせないものでなにやら空恐ろしく、乗り遅れたら長時間待つことになると注意していたバス停へそそくさと戻りバスを待つヘルでした。



現政府(自民、公明)はこれからも全国各地にある原発を再稼働するでしょう、

福島原発事故の被害は政府がいくら隠しても膨大なものでまだまだ放射能は

垂れ流しの状態であるということを現政府を選んだ日本国民はこのままでは

限りなく絶望へ近づいていると言えるのではないかしら。。。


北朝鮮の脅威に扇動され、自民、希望、公明、維新の言いなりになる日本人

アメリカに鼓舞され銃を真っ先に北朝鮮に打ち放すことになるかもしれない日本人





世界原発第2保有国のフランスでさえ、原発廃炉の道を歩み始めているのです、世界最大の原発事故を起こした日本が原発推進、再稼働とは何をか言わんのです


この明後日の選挙では原発廃止を政策にあげている党こそ、日本人を日本国を安全に守っていくでしょう、あなたの清き、潔き1票は、あなたの命、自由を守る1票にしてくれる国会議員を選ぼうではありませんか!!!






いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
11
 


6年と7ヶ月が経ちました











ほんまに身勝手な安倍自民党やでぇ~、国難なら今があんたが国民を

守らんかい!、なんで解散やねん、もぉー、怒りプンプンやでぇ~、

なんでぇ国民はもっと怒らんのでしょうか。。。



在外選挙民のヘルは明日から15日までにこちらの領事館へ行き投票します

先週2回も用事で街中へ出かけたのに今週もまた出かけなければならないとは~


15年ほど前に在外選挙ができるようになりすぐに登録はしていました

(登録しなくても旅行中でもその地の大使館、領事館で投票ができるスイス人いいなぁ~)

2011年の福島原発事故以来選挙(すでに5回目)には以前と違って

国民の義務を果たしているヘルなのです。


そして毎月11日はいまだ放射能たれ流しの福島原発大事故の日本を片時も

忘れては、忘れさせてはいけないとこれからも声を出して行きます!



小池独裁希望の党やらの脱原発は信用できまっしぇん!

この党首は「オスプレイは平地が少ない日本には適している」と事故が

多いのでアメリカでは使われないものを進んで多数も買った大支持者ですねんよ

資源がない日本にはやはり原発は必要である」と言うに決まってますやん、











中学の時初めて見た阿蘇山の火口を思い出すベスビオ火山、

イタリアも日本と同じで火山が多く、地震も多く被災した中世からの建物は

そのまま朽ち果てている過疎の町や村は多いのですが、イタリアには原発が

ないので人間が住めなくなることはありません
、イタリア人はいいなぁ〜






いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif


関連記事
 
06
 
昨夜寝付かれなく、なぜか記憶というものの身勝手さを考えていたのです、すると今夜のニュースで今年のノーベル文学賞に日系英国人作家Kazuo Ishiguro氏の授賞が報じられたのでなにやら因縁を感じてブログにでも書いてみようかとかねっ、


そして、長年村上春樹氏の授賞が期待されている中でのこのカタカナ表記の日本人名の作家を日本人はどう取り上げるのか興味あるところです。


実は彼の作品は映画化された今日の題目の映画を観ただけで、原作の本を読んでみようと思ったのですが、アンソニーとエマの演技を再び観たく『日の名残り』のDVDを買っただけになってしまいました。


彼の作品にはジョイスオースティンとカフカの影響がみられるとこちらのTVではコメントしていましたが、滅びゆくものの記憶を辿るようであり、『私を離さないで』では限りある命への反逆の虚無感が漂う、なんとも沈痛で世界の果てを見せつけられる気がし、打ちのめされたドンケルブラウ(ダークブルー)のヘルブラウでした。


5歳の時両親と一緒に長崎から英国へ行き英語で教育を受け英語で本を書くというイシグロ氏に日本的なものをみつけるとすれば少し控え目で寡黙であるような気がしますが、作家にはそういう方は多いものだし特別視するほどのことではありません。


彼の宗教観は知りませんが、ただ感じられるのはキリスト教の世界観ではなく仏教の無常観のようなもの。。。











いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
24
 










老舗洋菓子店ガンブリヌス






カラスやドミンゴもこの舞台で歌ったナポリ王国の頃からの劇場







まだサマーセールのイタリアブティクがあり、ハンブルクにはない店の衣類を何枚か買ったよー、

そしてまだ残る傘専門店で彫刻のようなウサギさんの把手がつく傘も店主と話しているうちに
何も買わないで出て行くのもなんなのでナポリ土産に買っちゃったー








いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
21
 
南イタリアはまだまだ夏の真っ盛り

ナポリ港からフェリーで45分、着いたのはカプリ島



坂道電車で高台の中心地へと行くとそこは有名ブティクが並ぶ高級リゾート地、

香水製造の老舗の店もあり、ちと匂いも嗅いでみたよ〜



サボテンの実も食べれそうねっ、典型的な蓋?されたピッツァ、揚げピッツァも名物、




カカオが充実のアイスコーヒー、この海で泳ぎたかったのに水着を忘れたー




帰路のフェリーから見たベスビオ火山とナポリ港湾












ソレントへは地元の人は利用しない(料金が倍、とは言っても往復15€)

観光客専用のような電車(クーラー付き)で行きましたよ〜






ベスビオ火山をソレント側の湾からみるのもいいね~



路地ではレモンチェロ(レモン酒)が売られていて、ふくよかな鳩もパラソルで休憩





ここでヘルは勇敢にもまだどうにかいける着れるビキニで

最後に海へはシシリアかクレタだったか忘れたんやけど、

地中海へドブンと入っていきましたんだとさぁ〜、

その姿は皆様のご想像におまかせねっ、 笑





いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
18
 
ポンペイの遺跡では最も新しく発掘されたその名もミステリアスという館が遺跡の隅っこにあり

その壁画が、色といいモチーフといいなにやら古代人の息吹を感じそうでヘルは佇んでいました








煉瓦色の屋根の下がミステリアス遺跡で庭には柘榴の実がなってます









他のポンペイ遺跡で見つけたミステリアスもあげてみるねっ

女?、男?、庭に転がっていたんよ






死んだように寝ていた犬、 鷲に捕まった兎の井戸の蛇口










あらっ、この人もミステリアス!?、







さて、ナポリ4日目は


ポンペイの発掘品が満載のナポリ国立博物館はやはり観ておかなくちゃねっ!

ということで今回の旅での唯一の屋内見学です









庭に転がっていたオリジナルがあったよー、遺跡で見たのが迫力あったなぁ~、笑










まだまだあるのですが、もうUPするのがしんどいのでこれでおしまい!




いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事
 
16
 



↑ 空港からのバスから撮ったナポリ中央駅近くのビルに干された洗濯物、
東京駅の近くではみられへんわ~、大阪駅周辺ではありえるかもねっ、笑

↓ 地下鉄の駅は芸術してますねんよ、そして料金が安い!(1,10€でどこまでも~)








路地が多く、小売店も多く、人々の生活の匂いが濃いんだよねぇ













↑ ミラノと同じような規模のギャラリー(古いショッピングセンター)もあるんですよ~







ドイツのばあさんへ

↓ がお薦めのトラトリアNennellaで、最初のアンチパスタの皿だけの写真ですが、次にパスタ
メインに黒鯛のグリル、トマトとオリーブのサラダ付き 、デザートに桃がでて、会計時
にコインを貰い店の横の屋台でエスプレッソが飲めるんです。皿は陶器ですがコップは
プラスティックなんですよ、19時半開店ですが19時には席につけるので早い方がいい、






いつも応援ありがとう!更新の励みとなります。
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ br_decobanner_20090831040225.gif
関連記事

プロフィール

ヘルブラウ

Author:ヘルブラウ
hellblau
Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

CIMG4080.jpg

2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

記事と写真には著作権があり、
無断使用は固くお断りします。

個人ブログなのでコメントは
管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


br_decobanner_20090831040225.gif

↑ クリックいつもありがとう!


毎日一句をめざす!
別亭「淡青の五七五」へも
どうぞお立ち寄りください。


広島のしおまち書房より
2014年2月27日出版

出版物 : 「淡青の五七五」
詳細は→「ここ」と ☝︎



私設の蚤の市
「古今東西骨董我楽苦多店」
20110222171218729s_20130122063207.jpg
NANTEIさん作淡青姐さん

↓ネットショップ
「古今東西骨董がらくた堂」
_ヘル(3)
NANTEIさん作マスコットガール






 ホームスティのご案内、

DSC01111 (640x425) 

一室、女性二名可、連泊は三日まででシーツ交換なし、

ネットフリー、広くて清潔な部屋、ガウン、タオル等付き、
朝食なし、台所は時間決めで使用可、浴室はシャワーだけ使用可、トイレはゲスト専用有、 

初日は最寄の駅まで車でお迎え、歓迎のワンドリンクサービス

料金は一泊25€、案内ガイド希望は特別料金で、家の中の古今東西骨董我楽苦多店も見学可、


しかし、ホテルのような合理的な快適さは期待できませんのであらかじめご了承ください。

詳細はコメント(メールアドレス明記)でお問い合わせください。

hellblau 亭 in Hamburg

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

過去記事(ログ)スクロール

2017/11 (2)

2017/10 (4)

2017/09 (7)

2017/08 (8)

2017/07 (8)

2017/06 (6)

2017/05 (9)

2017/04 (6)

2017/03 (5)

2017/02 (6)

2017/01 (5)

2016/12 (10)

2016/11 (5)

2016/10 (4)

2016/09 (5)

2016/08 (8)

2016/07 (8)

2016/06 (8)

2016/05 (8)

2016/04 (7)

2016/03 (6)

2016/02 (10)

2016/01 (8)

2015/12 (8)

2015/11 (6)

2015/10 (6)

2015/09 (10)

2015/08 (14)

2015/07 (20)

2015/06 (12)

2015/05 (12)

2015/04 (13)

2015/03 (11)

2015/02 (10)

2015/01 (14)

2014/12 (14)

2014/11 (12)

2014/10 (11)

2014/09 (12)

2014/08 (15)

2014/07 (14)

2014/06 (11)

2014/05 (14)

2014/04 (12)

2014/03 (12)

2014/02 (13)

2014/01 (12)

2013/12 (15)

2013/11 (11)

2013/10 (14)

2013/09 (14)

2013/08 (10)

2013/07 (20)

2013/06 (14)

2013/05 (14)

2013/04 (15)

2013/03 (12)

2013/02 (13)

2013/01 (17)

2012/12 (20)

2012/11 (15)

2012/10 (15)

2012/09 (16)

2012/08 (15)

2012/07 (17)

2012/06 (15)

2012/05 (19)

2012/04 (17)

2012/03 (16)

2012/02 (19)

2012/01 (16)

2011/12 (17)

2011/11 (17)

2011/10 (20)

2011/09 (14)

2011/08 (19)

2011/07 (29)

2011/06 (19)

2011/05 (15)

2011/04 (12)

2011/03 (14)

2011/02 (15)

2011/01 (16)

2010/12 (18)

2010/11 (17)

2010/10 (17)

2010/09 (17)

2010/08 (16)

2010/07 (16)

2010/06 (18)

2010/05 (27)

2010/04 (18)

2010/03 (17)

2010/02 (19)

2010/01 (14)

2009/12 (17)

2009/11 (13)

2009/10 (15)

2009/09 (15)

2009/08 (17)

2009/07 (16)

2009/06 (17)

2009/05 (14)

2009/04 (15)

2009/03 (19)

2009/02 (23)

2009/01 (31)

2008/12 (21)

2008/11 (17)

2008/10 (9)

2008/09 (21)

2008/08 (20)

2008/07 (30)

2008/06 (27)

2008/05 (28)

2008/04 (27)

2008/03 (28)

2008/02 (1)

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

ブログ内検索

リンク

Copyright © ヘルブラウ / Designed by Paroday