グレーは淡青 hellblau

グレーは淡青 hellblau

映画、骨董(ガラクタ)、食べることが好きな在欧主婦の映画制作実現の日記、

 
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南イタリアはまだまだ夏の真っ盛り

ナポリ港からフェリーで45分、着いたのはカプリ島



坂道電車で高台の中心地へと行くとそこは有名ブティクが並ぶ高級リゾート地、

香水製造の老舗の店もあり、ちと匂いも嗅いでみたよ〜



サボテンの実も食べれそうねっ、典型的な蓋?されたピッツァ、揚げピッツァも名物、




カカオが充実のアイスコーヒー、この海で泳ぎたかったのに水着を忘れたー




帰路のフェリーから見たベスビオ火山とナポリ港湾












ソレントへは地元の人は利用しない(料金が倍、とは言っても往復15€)

観光客専用のような電車(クーラー付き)で行きましたよ〜






ベスビオ火山をソレント側の湾からみるのもいいね~



路地ではレモンチェロ(レモン酒)が売られていて、ふくよかな鳩もパラソルで休憩





ここでヘルは勇敢にもまだどうにかいける着れるビキニで

最後に海へはシシリアかクレタだったか忘れたんやけど、

地中海へドブンと入っていきましたんだとさぁ〜、

その姿は皆様のご想像におまかせねっ、 笑





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ポンペイの遺跡では最も新しく発掘されたその名もミステリアスという館が遺跡の隅っこにあり

その壁画が、色といいモチーフといいなにやら古代人の息吹を感じそうでヘルは佇んでいました








煉瓦色の屋根の下がミステリアス遺跡で庭には柘榴の実がなってます









他のポンペイ遺跡で見つけたミステリアスもあげてみるねっ

女?、男?、庭に転がっていたんよ






死んだように寝ていた犬、 鷲に捕まった兎の井戸の蛇口










あらっ、この人もミステリアス!?、







さて、ナポリ4日目は


ポンペイの発掘品が満載のナポリ国立博物館はやはり観ておかなくちゃねっ!

ということで今回の旅での唯一の屋内見学です









庭に転がっていたオリジナルがあったよー、遺跡で見たのが迫力あったなぁ~、笑










まだまだあるのですが、もうUPするのがしんどいのでこれでおしまい!




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↑ 空港からのバスから撮ったナポリ中央駅近くのビルに干された洗濯物、
東京駅の近くではみられへんわ~、大阪駅周辺ではありえるかもねっ、笑

↓ 地下鉄の駅は芸術してますねんよ、そして料金が安い!(1,10€でどこまでも~)








路地が多く、小売店も多く、人々の生活の匂いが濃いんだよねぇ













↑ ミラノと同じような規模のギャラリー(古いショッピングセンター)もあるんですよ~







ドイツのばあさんへ

↓ がお薦めのトラトリアNennellaで、最初のアンチパスタの皿だけの写真ですが、次にパスタ
メインに黒鯛のグリル、トマトとオリーブのサラダ付き 、デザートに桃がでて、会計時
にコインを貰い店の横の屋台でエスプレッソが飲めるんです。皿は陶器ですがコップは
プラスティックなんですよ、19時半開店ですが19時には席につけるので早い方がいい、






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まだまだ死ぬ気配などみられへんのやけど、誰が言ったか今日のお題目の

「ナポリを観てから死ね」を思い出しイタリア好きがまだ訪れてなかった

ナポリへとちょっくらフーテンの旅にでております。


やはり欧州の南の果てナポリは太陽の輝きが違うもので

汗かきヘルはなんと塩気の粉が吹いてるんよっ、ギョッ!


ナポリといえばすぐにあのベスビオス火山の噴火で灰に埋もれ消滅した街

ポンペイへと第1日目(今回はナポリのホテルに7泊滞在予定)は出かけたのでした。


遺跡から下界を見下ろすハンサム青年像


横顔も素敵! 正面もなかなかいいねぇ〜












ちとミステリアスな写真は次回に、お楽しみに〜





昨夜は街中へ出かけるのが億劫でホテルのレストランで夕食すませたので、

今夜は3月に友人とナポリ旅行をした次女娘のお薦めのイタリア人の行列が

できるトラトリアへ行きお料理、サービス、それに格安料金(3ガングメニュー

12or15€、1ボトルハウスワインが3€ 、エスプレッソ無料)
全てに満足で

ほろ酔い加減で地下鉄に乗りホテルへ帰って来ました。



今日はこれで、Gute Nacht !




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6年と6ヶ月が経ちました








↓ 2011年6月11日の「グレーは淡青」

まだまだ放射能を出し続けている福島原発事故はいろいろとこの地球上の生命体への影響、現在の資本主義唯一の社会の歪み等なども学ぶことが多いこの3ヶ月だったような気がします。

アメリカからの押し付けであれ、素晴らしい日本の平和憲法を脅かす核保有の願望がこれだけ多くの原発保有の日本へと合法的に利権に纏わりつく政治家、企業人、学者の手により作られていたということが、この事故で悲しいかな思い知らされることになった世界最大の被爆国民です、しかし考えようによれば世界最初に放射能に最も意識を高めた国民となるような気がします。

アジアで運よく植民地にならなかった歴史ある日本がたかが電気のために国を滅ぼすことになるとは、到底言葉にはできません、しかし放射能とはそういう怖しいものかもしれません・・・

放射能を産み出すウランのこの地球での含有量は石炭、石油に比べるとかなり少ないもののようで、石炭、石油が無くなるという恐怖感を政策として国民に植えつけた戦後の自由民主党の責任はすでにうやむやで、当時対策が遅れた公害(CO2,水銀・・・)からの脱皮という大名目をかかげ、さらに最悪な公害への道を進んでいった日本国への警鐘なのかもしれません。




現在50%しか稼動されてない火力、水力発電所をフル回転すれば、まだ開発途中で供給が安定しない太陽光、風力の電気を当てにしなくても原発がなくても停電はないという、すでに40年以上も原発反対運動されている原子力学者の真摯な意見に耳を傾けない利権にどっぷり浸かった日本国民に、この期に及んでもまだまだ原発推進派の天下である日本国に救いはあるのでしょうか・・・




前の記事からもう一度↓

ドイツのTVのエネルギー問題の番組をみていたのですが、火山国(地熱)、国土の70%が山岳地帯(水力)、海に囲まれている(風力)日本であるから、原子力発電から他の電力への転換が世界でも一番早くできる国ではないかというコメンターがありました。



以上がリサイクル記事、






近くの教会での結婚式で運よく雨もあがり素敵な写真が撮れましたよ~







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ブログを放っぽいているうちに9月も3分の1が過ぎていようとは光陰矢の如しですわねっ、



こちらはやけに冷込みまして今朝は暖房をつけましたんよ、

明日の夜はローリングストーンズの欧州ツアーの最初の公演が

ハンブルクの野外劇場で予定されているのですが、

寒いし雨も降ってるしジャガーも盛り上がらへんやろうなぁ~




ヘルは若い頃からビートルズ、ローリングストーンズは好きやないし

ミックの性欲丸出しの腰フリフリには嫌悪感さえありましたんよ、

そやから行く気は毛頭ないんやけど、チケットの高さにはビックリ!、



このブログの常連さんはご存知でしょうが、ヘルが好きなんは、

ピンクフロイド、サンタナのような身体の底からジワジワ、チリチリの

音楽で、ちと痺れて逃避していたような。。。 笑


↓ これはジワジワと思い出涙ポロリやわ〜







さて話はごく身内に戻るんやけど、


現在ウィーンに住む長女娘が友人の結婚式参列のためハンブルクに来ていて

明日は彼女のパートナーも招いて家でブランチなので、今日は定例の

ブリッジ会でもあるのでその前にテーブルだけ準備しました。









来週からはヘルはこの寒いハンブルクから逃避することになっているので

次回は太陽が輝く南イタリアからの更新があることでしょう、

期待戦止まっててねっ???(変換っておもろいわ〜、)

期待せんと待っててねっ!






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蝙蝠ってヴァンピア(吸血鬼)を連想するんやけど。。。、ドラキュア映画の見過ぎかしら

館の中庭でのショータイム、羽を広げると1 m以上もあるコウモリやけど

飛ぶことをなぜか知らないコウモリで餌をやる人にしがみついているだけなんよ。。。



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ハンブルクから車で45分ほど北へ行くとBad Segebergという古い保養地があります。

ここにはドイツの昔の少年少女を夢中にさせた冒険小説(ドイツウェスタンのようですが、

アメリカのとは違いインディアンがヒーローなんよ、sehr Gut !
)を書いたカール・マイ

の野外劇場があり今でも夏場のハンブルク近辺の子どもたちのお楽しみの場所なんです。










そこのお隣にあるのがコウモリが最大2万6千匹も住んでいたという洞窟で

洞窟の中は平均気温が9度で側をスゥーと飛んで行くコウモリにキャーと

叫ぶおばちゃんもいたよ~
















やっと洞窟から抜け出て、これから近くの湖に面したSeeHotelに行きゼクトでプロッス





昼食はビッフェ式でスープ、前菜、魚、肉(焼きたてを切ってくれました)、デザート、

試合の途中でCafeタイムもあり、満腹でブリッジするよりお昼寝したかったわ〜










試合の結果はどう?、って

パートナーとうまく橋がかけれなく、トホホの結果どした、 汗




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よく洗って45分ほど煮込みます。




この後が大変で、もう二度と作らへんわ~、と思うヘタレなヘルです。


やわらくなった実(種が多くやわらかくなれへんのよ、)をまずは力任せにつぶす、

次が漉すんだけど、これが大変なんよ~~、ネットでは専用の器具を使ってた人が

多かったが、コーヒーメーカーも持ってへん(ドリップで丁寧入れるんが好きやねん!)

のに1年に何回も使わへんもんいらんわー、ってことで頑張ってゴシゴシしたんやけど。。。



.



.



↑これは半分くらいです 。 ゼリー砂糖とオレンジとレモンジュースをいれ煮て

沸騰させ熱々でグラスに入れ蓋をして逆さまにしたら密封され、出来上がりです。












ホールンダー(西洋ニワトコ)の実もなっています。

花は5月にHugoのためシロップを作ったんは皆さん覚えてるぅ~

実のジュースは好きではないけど風邪の咽喉痛に効くんで

次回作ってみようかなっ、ほんならはよ摘んどきやー、枯れてまうがなぁ。。。










庭の野バラの実





2度の行程でできたジャムとまだ残るバラの実






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山からのが豊富で、海からの風、潮流、そして火山からの地熱が豊富な

(太陽光もドイツより豊富です)



日本に原発はいらないのです!






古今東西骨董我楽多店より






今日はドイツから発信されている「みどりの1kWh」からの記事をそのまま転写します。


日本最南端の地熱発電所を見学して じゅん/2017年8月13日


先ごろ3週間ほど日本に一時帰国した際、中学から高校にかけて3年間を過ごした懐かしい土地である鹿児島に出かけた。今も活発な活動を続けている活火山、桜島を抱く鹿児島県は、いたるところで温泉が湧き出ている。そこで目にしたのは、自然のエネルギーをうまく利用して暮らしている人々の姿だった。指宿市の山川地区にある地熱発電所も、そうした人々の生き方を象徴しているように思えた。

山川地熱発電所は、1995年に営業運転を開始した比較的新しい地熱発電所である。薩摩半島の南端に位置する山川は、昔から琉球との貿易やカツオ漁業の基地として栄えた港町で、地熱発電所は、海岸近くの、のどかな田園風景のなかにある。田畑に囲まれた白っぽい工場のような建物の冷却塔からは、白い蒸気が出ていることが多い。ほとんどの地熱発電所が山の中にあるのに、この発電所の標高は、海抜43メートルという低地で、全国的にも珍しいのだという。発電所のテラスから眺める薩摩富士と言われる開聞岳の眺めが美しい。

この地熱発電所が生まれるきっかけは、地元の人たちが、田畑から蒸気が勢い良く噴き出しているのに気がついたことにあったという。その情報に基づき地熱資源の調査が開始されたのが1977年だったが、「調査と建設にかなりの時間がかかったのです」と同発電所の案内の若い女性は言う。さまざまな調査の結果、この地に地熱発電所を作る価値があるという判断が下され、地熱発電所の建設が開始されたのは、1993年9月のことだったから、確かに調査活動に15年ほどの月日が費やされており、さらに建設に3年余り、結局運転開始までに20年近くの歳月がかかっている。

マグマの熱エネルギーを利用する地熱発電は、化石燃料を全く使わずに、地下から高温の蒸気を取り出して発電するため、CO2などの気候温暖化ガスを出さないクリーンな発電方法である。「火力発電のボイラーの役割を地球が果たしてくれています」と、案内の女性は説明する。地下の岩盤の中に閉じ込められたマグマの熱で高い温度になっている地下水(蒸気と熱水)を「蒸気井(じょうきせい)」で取り出し、この蒸気で蒸気タービンをまわし、発電するというのが地熱発電の基本原理である。

太い管が長々と伸びているのは、「二層流体輸送管」というもので、これは蒸気と熱水が混じっている流体(二相流体)を蒸気井から発電所に送る管である。蒸気井から二層流体輸送管を通ってきた蒸気と熱水混じりの流体を、蒸気と流水に分離するのは、「気水分離器(セパレーター)」で、分離された蒸気は蒸気タービンへ、残りの熱水は、「還元井」により、再び地下へ戻される。

蒸気タービンは、発電機を回すための羽根車で、蒸気で回る風車のようなものだ。タービンは発電機を回し、電気を作る。この時の蒸気の温度は183度とか。タービンを回した後の蒸気は、冷却水で温水にする装置、「復水器」で温水になる。この温水は、冷却塔に送られ、さらに冷却される。冷却塔では18メートルの高さから温水をシャワーのように落として空気と触れさせることで、摂氏50度から20度まで冷やし、冷却水を作っている。この冷却水は再び復水器に送られ、蒸気を冷却するために使われるという循環システムだ。

山川地熱発電所の出力は、3万キロワット。約1万世帯の電力をまかなうことができるといい、変圧器で、高電圧(6万6000 ボルト)の電気に変えられ、送電線を通じて指宿市や開聞町に送られている。同発電所のパンフレットには、「1年間に発電する電力量は約2億3700万キロワット時で、ほぼ 5万4000キロリットル(ドラム缶27万本分)の石油で発電する量に相当する」と書かれている。

地下深部の地熱残留層から蒸気と熱水を取り出すための蒸気井は、この発電所には12本あるが、一番深いのは2100メートルの深さ、一番浅いものでも1800メートルもの深さがある。各蒸気井から出る蒸気の量はそれぞれの地下の状態、深度で違うが、発電所全体としては毎時225トンの蒸気が使われるという。発電に利用できない余った蒸気は、山川発電所付近の園芸農家に送り、マンゴーなどの熱帯性果物や胡蝶蘭、観葉植物などのハウス栽培に有効利用されているそうである。発電に利用できない熱水を地下に戻すと聞いた時、「もったいない。これも利用できないか」と思ったが、山川ではすでにこの熱水を有効活用する「山川バイナリー発電所」が建設中で、2030年に完成する予定だという。

世界でも有数の火山国である日本では、地熱発電はもっと重要な役割を果たすべきだと思うが、今のところ地熱発電所の数は少ない。事業用地熱発電は全国で14カ所、自家用は3カ所で、東北と九州に集中している。地熱発電が増えない理由の一つは、建設前の調査に時間とお金がかかることが挙げられるという。また、温泉業界が温泉への悪影響を懸念して建設に反対することや地熱の豊かな地域が国立公園内にあるケースが多いことも影響しているとみられる。

私が感心したのは、この山川地熱発電所には、地熱発電についてわかりやすく解説した展示が行われているだけではなく、「バーチカルジオシアター」が設けられて、地熱発電をはじめ、さまざまな発電の仕組みやエネルギー・環境問題を理解するための映像が上映されていることだった。こうした山川地熱発電所を訪れる人は、先生に連れられた学校の生徒を始め、観光客などの見学も多いと聞いて、心強く思った。また案内の若い女性が、マニュアル通りの説明だけではなく、私の質問の全てにきちんと答えてくれたことも印象に残った。

1984年から100キロワットの自家用地熱発電を行ってきたホテルが霧島高原にあることも、今回の鹿児島訪問ではじめて知った。また、鹿児島市で私が泊まったホテルの屋根には、太陽光発電の設備が取り付けられ、使用電力の一部を賄っていたし、指宿の黒酢の有名なメーカーの屋根もソーラー施設で覆われていた。そういえば黒酢の生産そのものも太陽のエネルギーを利用したものだ。日本の最南端の鹿児島で、人々がこうした自然のエネルギーを活用している実情を知り、薩摩藩主の島津斉彬以来の進取の気性を垣間見た思いがした。

以上








前回の記事に記事とは関係ないネトウヨ那智の脅しのコメントがきておりました、

いつもならすぐに削除なのですが、久しぶりなので読んで見ましたら、

なんと共謀罪を盾に動き始めた気配なんだわ~、コメントコピーしたのでみたってー



期限故 那智
さて、未だに『沖縄、辺野古における違法でもにおける諸々脱法行為の正当性、及び法治国家における各種検挙事案、ついてはブログ主の合法的擁護の根拠、法における妥当性、その日本国刑法における論拠』を承ってないが、日時も過ぎた故、そろそろ列記して頂けないかかな。さもあらぬ場合、違法を是とする邦人として、国籍を移した場合も同様に、報告せねばならない。伊達や酔狂で担当機関名を以前列記したのではないので




今回は今までの那智とは違い、ちとお利口さんぶって法律とか持ち出しているんやけど

ヘルが下線した部分で以前列記した担当機関?、他の誰かにコメしたのと混同してるんちゃう

国籍を移した場合も報告せねばならぬ、あのぉ~国籍移すつもりはないんやけど~

どこに報告せねばならんのじゃー、あんたはまさにロボット憲兵みたいやなぁ~


ヘルは律儀に自分で考えてあなたのわけわからんコメントに返コメしたよー


民主主義の社会(日本?)ではデモをする権利は法で認められているものです

どの宗教、どの政治団体など属していないヘルでも、沖縄の人々の辺野古基地反対は

よ~くわかります。 海は埋め立てられ着々と基地建設は進められているようで

政府が購入した事故多いオスプレイも頻繁に沖縄の空を飛んでいるのです。

このような日本を是とするあなたの根拠を理論的に次回はコメントくだされ、





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Prof義理妹の知合いの案内人(ライン河自然保護カヌー 協会)の説明から2時間のカヌー乗り開始







前半は湿度が高い曇り空だったのですが、後半は陽射しがきつく久しぶりの日焼けでした
このゆったりのテンポは日々の暮らしの煩わしさをいっとき忘れさせてくれるものでよかった〜









カヌー客からの餌を求めすごい速さで追いかけてきます、
餌遣りは禁止ですがきっとあげる人がいるんやわ~





忘れな草の群生と梟の木





線細い青トンボが多く飛んでいたのですが、カメラに収まったのは太っちょトンボ





キノコをつけた木、 鳥たちの休憩所にはカヌーは入れません






カヌー着き場から散歩の途中で見た牛と馬の群れ











ハンブルクからの往復車窓で思ったのは殆ど平地のドイツ国はやはり農業国なんだなぁ〜

それにひきかえ7割もの山岳地帯の日本は段々畑などで先人たちは米等を作ってきたんだなぁ〜

しかし海に囲まれた日本は漁業国でヘルのご先祖様たちが支えてきたんだなぁ〜

滅多に魚屋さんが見られない南ドイツで感慨に耽るのでした。。。








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プロフィール

ヘルブラウ

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hellblau
Willkommen!、 ようこそ!

時々、淡青、浦島花子、赤銅鈴子、ハン子が書きます。

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2008年2月末ブログ開始

真面目には書いていますが
しょせん戯言でございます。

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無断使用は固くお断りします。

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管理人の判断で削除することが
頻繁にあります。


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↑ クリックいつもありがとう!


毎日一句をめざす!
別亭「淡青の五七五」へも
どうぞお立ち寄りください。


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2014年2月27日出版

出版物 : 「淡青の五七五」
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20110222171218729s_20130122063207.jpg
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